42: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/11(土) 01:09:45.41 ID:EZYCB+3L0
しこっ❤しこしこしこっ❤しこしこしこっ❤
っ!?❤❤❤やっ!❤やめっ❤はやっ❤❤❤
キキョウ「大衆の面前で股間を膨らませ、自分を負かせた女に股間を握られ、オスとは思えない情けない声……無様だな?❤」
キキョウ「でも私は許す……❤そのご褒美にたーっぷり……イかせてやる❤」
彼女の手が貴方の股間を摘まみ、自分のオナニーとは比べ物にならない速さで扱き始める。
快楽に負け、もじもじと内股で気持ちよくさせられている姿は、勇者とは思えないものだった。
しーこ❤しーこ❤しこしこしこっ❤しこしこしこしこ〜っ❤
にちゅにちゅにちゅ❤ちゅっこちゅっこちゅっこちゅっこ〜っ❤
キキョウ「ほら、どんな気分だ❤悔しいか❤みじめか?❤バカにされながら、見下されながら……シコられるのはどうだ❤」
お"っ……❤ひゅっ……❤気持ちいっ❤気持ちぃですっ❤ぁ……うぅうぅ〜〜〜っ❤
キキョウ「……ぷっ❤勇者としての強さは認めてやるが……オスとしては最底辺だな❤」
キキョウ「小さな股間をおっ勃たせて……ひ弱な女のような声を漏らし、内股でモジモジしてされるがまま……❤勇者様がこんな男だなんて知られたら……終わりだな❤」
キキョウ「ほら……イけ❤イーけ❤変態のマゾ男……❤さっさと漏らせ……❤」
ちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤ちゅこちゅこちゅこちゅこ〜〜〜っ❤
ぁああぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤ひぐっ❤んぁ❤お"……ひゅぅ……❤
どぴゅっ❤どびゅるるるるるる〜〜〜っ❤❤❤
ぶっぴゅっ❤ぼびゅくるるる……❤どぴゅ〜〜〜……❤❤❤
ぉ"お"お"ぉ"ぉ"〜〜〜……っ❤❤❤
キキョウ「……❤」
――射精しながらも、キキョウは扱く手を止めない。そして、貴方はその後も何発も彼女の手だけでイかされてしまった……。
びちゃびちゃと精液の水たまりが出来上がっていく。それを見て、キキョウはずっとニヤニヤと笑っていた……
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