52: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/12(日) 01:27:31.78 ID:bP+CwErq0
アメリ「んっ❤ぁ……すごっ……❤勇者様気持ちよさそう……❤こんなにたっぷり……❤」
恍惚とした表情でアメリは太ももを開くと、そこにはべったりと精液がくっ付いてブリッジを描いていた。
アメリ「……❤あの、勇者様……も、もしよろしかったら……❤」
……ぇ、あめり……!?
アメリは恥ずかしそうに、自分のパンツをずらして綺麗な割れ目を貴方に見せる。とろぉ……っと透明感のある汁が垂れ、てらてらと濡れている。
アメリ「……わ、私の事も……気持ちよく、させてくれませんか……❤」
――ふーっ……❤ふぅうぅう〜〜〜っ❤お、おまんこ……❤本物のおまんこ……❤
貴方が初めて見るおまんこに、貴方の股間は射精したばかりだというのにガチガチに勃起してしまう。興奮が最高潮に達し、貴方は先っちょを割れ目にくっ付けると……。
……ぁっ❤あめりっ❤ぃ……く……❤
アメリ「えっ……?」
どぷっ❤どぷっ❤どぷっ……❤
入口にあてがっただけで貴方は情けなくどぷどぷと精液を漏らす。精液を割れ目に垂らすように零れ、シーツに広がっていく。
や、ぁ……❤ごめっ、ちがっ……あめり……。
アメリ「……ふふっ❤あんなに出したのに……❤大丈夫、大丈夫ですよ勇者様……❤」
股間をふにゃふにゃにしながら泣きそうになっている貴方。その姿がなんだか可愛らしくて、仕方なさそうにアメリは笑って。貴方の頭を優しく撫でる。
アメリ「次は……私の初めて、貰ってくださいね……❤」
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