【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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51: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/12(日) 01:26:32.38 ID:bP+CwErq0
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アメリ「で、では勇者様……❤ど、どうぞ……❤」

彼女は顔を真っ赤にしながらベッドで横になり、貴方を迎え入れるように腕を広げた。

アメリが着ていた服は綺麗に折りたたまれて近くに置かれ、彼女は今下着姿だった。

清楚な印象を受ける、上下ともに白いレースがあしらわれたブラとパンツ。貴方は鼻息が荒くなり、その姿に釘付けだ。

さっきまで扱いていた股間をフル勃起させ、貴方はそれに吸い込まれるようにフラフラと近づいていき。そのまま彼女に覆いかぶさる。

アメリ「きゃっ❤勇者様、とっても苦しそう……❤はい、それでは……勇者様の大好きな私の太ももに、おちんちん挿入してください……❤」

耳元でそう囁かれると、貴方は限界ギリギリの股間の先っぽを閉じた太ももの間に当てて、ゆーっくりと腰を前に押し出す。

にゅ、ぷっ……❤むちゅぅ❤むっ……にゅぅうぅ〜〜〜❤

ほっ……ぉ"……❤へっ……❤ほへぇ〜〜〜……❤❤❤

彼女の太ももに股間が全て食べられてしまい、腰をビクビクさせながら情けない声を漏らす。竿全体を心地よい圧迫感で包まれ、このまま太ももに挟まれているだけで射精してしまいそうだった。

しかし、このまま終わるわけにはいかない。貴方は何とか射精を我慢しながら、貴方は腰を動かす。

へこへこ❤へこへこ❤へこへこっ❤

ぱちゅ❤ぱちゅんっ❤にちゅっ❤ぬちゅっ❤

アメリ「……❤❤❤勇者様の腰振り、カッコいいです……❤勇者様、腰をへこへこへこ〜って❤頑張ってください……❤」

アメリ「お、おちんちんさ〜ん……❤おちんちんさん私の太ももに負けないでくださ〜い……❤頑張れ❤頑張れ〜❤」

ぁ❤やめっ❤やめてぇ……❤それ、効くぅ……❤ふーっ❤ふきゅぅ〜〜〜っ❤

貴方の蕩け顔をじー……っ❤っと見つめられながら、耳元で甘ーく応援されると、脳みそがおかしくなって射精感が一気に込み上げてくる。

へ〜……こっ❤へ〜……こっ❤へこ、へこ、へこ、へこ……❤

まるでカッコ良くない、情けない腰の引けた腰振り。しかもそれが本番ではなく太もも相手でこの有様。

尿道をかき分けて、精液が昇ってくる。貴方のイキそうになっている顔を見て、アメリは射精が近いことを理解する。

アメリ「勇者様❤私の太ももに……た〜っぷりお射精してください❤」

アメリ「……大好きですよ❤勇者様……❤」

ぎゅっ❤むぎゅぅ〜〜〜……❤

ん"っ❤や"っ……❤いきなり太もも圧強くっ……❤ぅ"うっ❤ぉ"……しゅきぃ〜〜〜っ❤❤❤

びゅっ❤びゅくるっ❤びゅぴゅるる〜〜〜っ❤❤❤

ぷびゅっ❤びゅくくっ❤びゅっぷ〜〜〜っ❤❤❤



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