551: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/12/31(水) 22:06:11.27 ID:XiAXMFVo0
ライカ「うっわ、なにこんなに出してんのよ……出しすぎでしょ……量だけはいっちょ前ね」
はぁ❤はぁ❤……あぁ❤しゅき❤らいか、しゅきぃ〜……❤
ライカ「……っ!は、はぁ?何、アンタ、いきなり……別に変に媚売らなくていいわよ、もう終わりだから――」
射精したばかりで判断力が消えてしまった貴方は、情けなく甘えた声でライカに好きを伝える。普通ならそれで終わりだが……。
ちがっ❤ぉ……❤しゅき❤しゅきぃ……❤らいかぁ……らいかぁ……❤
ライカ「…………な、なによ、それ……❤へ、へぇ……ふぅん、そう、なの……好き、なのね❤」
一瞬の逡巡の後、ライカは身体の火照りに身を任せ、また貴方の股間を握る。先ほど出したばかりだというのに、もう大きく膨らんでいる。
ライカ「それなら……まだ出せるわよね?❤ほら、もっとアタシが好きって言いなさい……❤好きって、言え……❤言わなきゃおちんちんシコシコしてあげないわよ……❤」
っ❤やぁ❤ライカすきっ❤すきっ❤だいすきだからぁ❤おちんちんっ❤もっともっとぉ……❤
ライカ「〜〜〜っ❤❤❤」
――こんなにも素直に好きを受け取れてしまう自分が嫌になる。好きといわれるたびにライカの自己肯定感を上げてくれる。もっと、もっと言って欲しいと……ライカは貴方を責め立てる。
――しこしこしこしこ〜❤ちゅこ❤ちゅーこちゅーこ❤こちゅこちゅこちゅこちゅ〜❤
ライカ「ほら❤好きって言え❤もっとアタシの事を……好きって言いなさいよ……❤」
へっ❤ほっ❤ぉ〜……❤しゅきっ❤しゅきぃ〜〜〜❤❤❤
びゅぐっ❤ぐびゅるるっ❤びゅーびゅーびゅー……っ❤
そして、ライカは昂る気持ちのまま貴方のおちんちんを扱き続けた……。時間も忘れて、貴方からの好意を受け取り続けた……。
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