550: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/12/31(水) 22:05:05.98 ID:XiAXMFVo0
く〜る、く〜る……❤くる、くる……❤すり、すり……❤
んっ❤ふっ❤やっ、ぁ……❤
ライカ「ふ〜ん、貴方って勇者様だったんですね〜……❤実際に見て見ると情けな……いえ、随分と可愛いんですね〜……❤」
ラブホテルのベッドの上、貴方はあれよあれよと着ている衣服を脱がされてしまう。後ろからがっちりと抱きしめられ、身動きが出来ない状態で優しく乳首をイジメられる。
人差し指を使ってかりかりすりすり❤乳首の先は絶対に触らない、くすぐったい快楽を与えながら……貴方の簡単な個人情報から、最近の勇者としての事情など……簡単に答えられる質問をし続け、貴方を調教する。そして、そろそろ頃合いだとライカは一番知りたい情報を訊ねる。
ライカ「じゃあ〜……レイハとの関係はどうなんですか?付き合ってるんですか?」
――れ、レイハ……?❤ぁ❤ごめっ❤こたえるっ❤こたえますっ❤つ、付き合ってませんっ❤付き合ってにゃいですぅ〜❤❤❤
一瞬口を濁らせたので乳首を一層くすぐってあげるとすぐに質問に答えてしまう。その返事にライカは笑みを浮かべる。
ライカ「へ〜……そうなんですかぁ……❤付き合ってないのにあんなにベタベタしてどういうわけ……?ほんっと意味わかんない」
ライカ「……じゃ〜あ❤アタシはどうですか〜?❤アタシの事は……好きですか?❤」
渾身の猫撫で声でライカが貴方に質問をする。好きか嫌いか、初対面の女の子相手にいきなり言うのは良くないことだと残り少ない理性を働かせて、貴方は口をもごもごとさせる。えっと、そのぉ……と返事を待たせていると……。
ライカ「――はぁ、本当にアンタってはっきりしないわね」
ぇ……?ぁ――ひゃぁあ❤
どん、と貴方はベッドに押し倒される。女の子相手に勝てるわけもなく、そのまま貴方はライカに責め立てられる、細くて綺麗な手が股間に伸び、お仕置きといわんばかりに弄りまわされる。
にちゅぅ……❤ぎゅっ❤ちゅこちゅこ……❤ちゅこちゅこぉ……❤
ライカ「優柔不断でもじもじもじもじ……アンタそれでも本当に男?レイハにもアタシにもすぐにデレデレしちゃって、おちんちん膨らませて……アンタみたいなのを、ザコのマゾって言うのよ?」、
――先ほどまでの甘い声色から一変、ライカの口調は一気に冷たくなり、貴方を責める。そのギャップがどうしようもないくらいに貴方の興奮を強くさせて、とぷとぷと我慢汁が垂れる。
ライカ「うっわおちんちんビクビクさせて……こんなこと言われて悦ぶとか、本当に終わってるわね。アタシ相手にちっさいおちんちん弄られて喘いで……少しは我慢しなさいよ、よわよわのマゾ……ほら、我慢しろ。声漏らすな」
ちゅこっ❤ちゅこちゅこっ❤にっちゅにっちゅ……❤ちゅこちゅこちゅこ〜……❤
ぁ❤やっ❤へぁああぁあぁ〜〜〜❤❤❤ぁ❤やめっ❤やめてぇぇえぇ〜〜〜❤❤❤
ライカ「ぷっ……ばぁ〜か❤止めるわけないでしょざこ……❤ほら、射精しろ❤だっさい射精しろ……❤ぴゅっ❤ぴゅっ❤ぴゅっ〜……❤」
ぁあああぁあぁぁぁ〜〜〜っ❤❤❤
びゅっ❤びゅぐるるっ❤びゅるるるるる〜〜〜……❤❤❤
彼女の身体に押し倒されながら、耳元で罵倒され。虐めるように股間を扱かれ……貴方は簡単に果ててしまった。
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