666: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/01/17(土) 02:33:13.98 ID:zYlcDXOJ0
エリス「……ねえ勇者?❤もし……そこでオナニーを見せてくれたら……私のパンツ❤じ〜っくり見せてあげる……かもね?❤」
っ!ぱ、ぱんつ……!❤ぅ……❤で、でもぉ……❤
エリス「見たくないの?それじゃあもうおしまいね❤」
〜〜〜っ❤見たいっ❤見たいですっ❤
完全に行動をコントロールされ、貴方は必死にズボンと下着を下ろして勃起した股間を取り出す。そして、そのまま貴方はオナニーを始めてしまう。
しこ、しこ……❤しこ、しこ、しこ……❤
エリス「……!へぇ、へ〜……!❤ふふっ❤本当に始めちゃうのね……オナニー❤そんなに私のパンツが見たいのかしら?❤」
見たいっ❤見たいですっ❤んっ、くっ❤ぅ〜〜〜……❤
ちゅこっ❤ちゅこっ❤くちっ❤くちっ❤
我慢汁でとろとろの股間を必死に扱くと、くちくちと水音が響く。その音と勇者が必死にオナニーをしている姿に、エリスもなんだか変な気分になってくる。
エリス「それじゃあ❤……約束通り、私の可愛いパンツを……ちらっ❤ちらっ❤ちらちら〜❤」
目を細めて笑う彼女が、スカートの端を摘まんでひらひらと動かす。が……肝心の下着を見ることが出来ない。見えそうで見えないギリギリのラインで貴方は弄ばれる。
ぅ〜!❤もっとっ❤もっと上げてぇ❤見えっ、見えないぃ……❤
しこしこ❤しこしこしこ〜っ❤
エリス「うふふ……!❤あら、私は見せてあげる……かも?❤って言ったのよ?本当に見せて欲しいなら……じゃあ、自分のお口で宣言して?」
エリス「勇者が私に何をされて、どんなふうに負けたのか❤なっさけな〜い恥ずかしい負け方を口に出来たら……見せてあげるわよ?❤」
普通の人間ならここで少しは逡巡するだろう、が……エリスのパンツ一色になった貴方の脳みそでそんなことが出来るわけもなく。貴方は当然のように口にする。
――ぼ、ボクは❤エリス様のエッチな色仕掛けに完敗して❤エリス様のパンツが見たくてオナニーを披露してましゅ〜❤誰かに見られたら終わりなのに❤パンツが見たくて❤こんな言いなりになって……負けましたぁ〜❤
エリス「ん〜……ぷっ❤ぷぷっ❤あはは!❤勇者なのにそんなこと言ったらダメでしょ……!❤でも、言えたご褒美に……はい、どうぞ〜❤」
スカートが大きく持ち上がる。そして、ようやく貴方はエリスの下着を見ることが出来た。
――ピンク色の可愛らしい下着。レースで縁取られ、中央には小さく控えめなリボンが一つ付いている。柔らかそうな布地が下半身の丸みに添うように張り付いており、エリスの女性的な肉体を想像してしまう。
外の光を受けて、ほんのりと艶めいて見える下着を……貴方は、しっかりと見つめて。
……ぅ、ぁ❤ぁああぁぁ〜〜〜っ❤❤❤
しこしこしこしこしこ❤ちゅこちゅこちゅこ〜〜〜❤❤❤
エリス「――あはは!❤そんな必死に扱いちゃって……勇者って本当にバカみたいね❤ほらほら❤もっと目に焼き付けなさい?❤」
笑われて馬鹿にされて、貴方が股間を扱くスピードがどんどん速くなっていく。必死に記憶しようと、舐めまわすようにジロジロと下着を見る姿は、とんだ変態そのものだった。
エリス「こんな姿他の人に見られたらおしまいね〜❤クロームはドン引きでしょうし、ヒナ姉さんは……どうかしら?ちょっとだけ距離置かれちゃうかも?」
ぅ❤やだっ❤やだぁ……ぅ❤ぅぅう〜〜〜っ❤
ちゅこちゅこちゅこっ❤くちくちくちくち❤ちこちこちこちこ〜❤
エリス「あ、おちんちんビクビクしてる❤ほら、私の念願のパンツを見ながら……射精、しなさい❤射精しろ❤射精しろ……❤ば〜か……❤」
ぅ❤ぉ"……❤ぉ"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イきましゅぅ〜〜〜❤❤❤
どぴゅっ❤どびゅっ❤びゅぐるるるるるるるる〜〜〜❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤びゅぅるるるるるるる〜〜〜……❤どぷっ❤どぷぅ……❤
786Res/397.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20