790: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/02/01(日) 23:01:39.59 ID:Udp8+lVN0
尻餅ついた貴方の傍にしゃがみこむ。ちょうどスカートの中が見えてしまいそうな位置で、そこに目線が行ってしまう。それに気づいたクロームが、蔑んだ目で貴方を見つめるが、貴方はそれに気づかない。
クローム「……はあ。ほら、そのみっともなく大きくした男性器を見せてください……いいです、動かないでください。全部私がやりますから……」
ポケットからハンカチを取り出す。汚い貴方の股間なんて触りたくないという意思表示だろうが、それも今の貴方にはただの興奮材料でしかなかった。
チャックを下ろして貴方の勃起したおちんちんを取り出す、そしてハンカチで竿をくるんと包んで優しく上下に動かしていく。
しゅこしゅこ……❤しゅこしゅこしゅこ……❤
ぅぁ……❤んふっ❤ああぁあぁ……❤
クローム「ちょっと、変な声を出さないでください。勇者の癖に、こんなちょっと弄られただけでバカみたいな声出して……恥ずかしいと思わないんですか?」
クローム「……ふふっ、なんですかその顔」
男とは思えないマゾ声とふにゃふにゃの顔、クロームは思わず笑ってしまう。あんなに世間では勇者として尊敬されている人物が、自分の手一つで自由自在……だんだんと面白くなってきて、どんどんバカにしたくなってしまう。
クローム「……どうでちゅか〜?おちんちんちゅこちゅこ、気持ちいいでちゅか〜?」
へっ❤ぁ、きもちっ❤きもちいでしゅっ❤ぉ"❤んぉ"お"ぉ"……❤
ちゅこちゅこちゅこっ❤ちゅーこちゅーこちゅーこ❤
今までの敬語から一転して赤ちゃん言葉、明らかに貴方をバカにする意図を含んでいるが、おちんちんが気持ちよくて言い返すことも出来ない。
クローム「ハンカチ越しに握られて、あ〜おちんちんきもち〜、しゅき〜……って顔、バレバレでちゅよ〜?」
クローム「世界を救う勇者様なのに、女の子のおパンツ被って好き放題されて惨めでちゅね〜?こんな姿見られたら、軽蔑されちゃいまちゅね〜?」
ぅ"……ちがっ❤ぁ❤カリ首ちこちこ止めてぇ〜〜〜!❤❤❤んぃ❤しょ、しょんなこと〜……!❤
クローム「ほーら❤私のおまんこの匂いが染み付いたクロッチに深呼吸ちまちょうね〜?吸って〜、吐いて〜……ちゅこちゅこちゅこ〜」
ぁあぁあぁぁぁぁぁ〜〜〜❤❤❤んふっ❤んぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"〜〜〜❤❤❤
――ちこちこちこちこちこ❤すりすりすりすり❤こちゅこちゅこちゅこちゅ〜〜〜❤
意地で少しでも言い返そうとするが、少し耳元で命令されただけで赤ちゃん勇者は言いなりになってしまう。大きく深呼吸をして幸せな匂いで頭を蕩けさせられ、弱点のカリ首も刺激されたらもう勝ち目はない。
ハンカチのスベスベとした感触が気持ちいい……そして、貴方は足をピーン❤と伸ばしながらキンタマをぐぐっ……と上げて射精準備を始める。
クローム「……ほら、勇者様には特別に……私のおまんこを見せてあげまちゅよ〜。ほら、ちらっ……ちらっ」
ぅぁ……❤み、見えっ……❤やぁ❤見せて❤見せてぇ❤おまんこっ❤ぁ❤ああぁ❤
最後の追い込みにスカートを摘まんで上下に動かしてみる、しかしギリギリのところでスカートの中を見ることが出来ない。何とか目を凝らしてスカートの中に注目しているが……もう貴方のおちんちんは限界だ。
ぁ❤やだやだやだ❤見たい❤見せてっ❤ぁ❤ほっ❤んぃいいい〜……っ❤❤❤
クローム「はーいお射精ちまちょうね〜。私のハンカチに白いおちっこびゅるるるる〜、びゅーびゅー……って、お漏らし気持ちいでちゅよ〜」
クローム「…………ほら、とっととイってください。バ〜カ」
……んぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"ぉ"お"〜〜〜❤
――びゅぐっ❤びゅぐるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜❤
どびゅっ❤びゅぷるるるっ❤びゅるびゅるびゅるるぅ〜〜〜❤❤❤
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