80: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/14(火) 00:45:18.00 ID:iML00CT70
間違えました!>>79ミスです!!こっちが正解です!
マーガレット「……〜〜〜っっっ❤」
恥ずかしそうに顔を赤らめ、簡単に負けてしまった貴方を見て……マーガレットに今まで感じたことのないゾクゾクとした感覚が昇ってくる。
貴方を、勇者を……可愛いと感じてしまった。聖女の立場で、勇者をそんな風に思ってはいけないが……明らかに今この瞬間、勇者はマーガレットよりも下、だった。
マーガレット「こほん……では、勇者様❤勇者様は……私の事を考えて自慰行為、オナニーをしたことはありますか?❤」
へっ!?ぁ、そ、それは……。
マーガレット「ありますか?、と聞いていますよ?」
ぁ、あります……❤
貴方の眼がとろーんと蕩けていく。恥ずかしい、恥ずかしいことをしているはずなのに、それが気持ちよくてたまらない。これがマーガレットの魔法の力なのか、それとも貴方本来の情けない性癖なのかは分からないが……とにかく、マーガレットもどんどんと貴方に質問をしていく。
マーガレット「……私の具体的に何を考えてオナニーをしていますか?❤」
――ま、まーがれっとのおっきいおっぱいの事を考えて、ずっとオナニーしてましたぁ……❤
マーガレット「私の胸だけですか?他にもあるんじゃないですか?❤」
――チラチラおっぱい見たり、チラチラおっきなお尻を見たり……それのこと考えながら寝る前やトイレでこっそりオナニーを……❤
マーガレット「私の大きな胸やお尻で……どうされたいですか?❤勿論、言えますよね……?❤」
――ぅぅ❤胸に挟まれたり、おちんちん滅茶苦茶にされたり……❤お尻でおちんちんをぎゅぅ〜って潰されたり……❤されたいなぁって……❤
普段なら言えないようなことがどんどん零れていく、恥ずかしいことを曝け出す旅に気持ちよくなっていき、股間がもうガチガチに硬くなっていた。
マーガレット「……勇者様は良い子ですね❤では、そんな勇者様に……ご褒美を上げますね❤」
695Res/364.64 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20