79: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/14(火) 00:44:25.58 ID:iML00CT70
――ぶちっ❤どっっ……ぷぅぅん❤ゆっさ❤ゆっさぁ……❤
――――っっっ❤❤❤でっっ……かぁ……❤
慣れた手つきでマーガレットは服を脱ぎ、ブラのホックを外し――貴方が何度も妄想した頭より大きな巨乳を見せつける。
マーガレット「……ふふっ❤勇者様……❤」
マーガレットが淫靡な笑みを浮かべながら近づいてくる。そして……❤
むっっぎゅぅううううう〜〜〜❤❤❤ぱふっ❤ぱふっ❤ぱっふぅうううううん……❤
〜〜〜っっっ!??!?!?❤❤❤
マーガレット「はい、ぎゅぅううううう〜〜〜……❤素直に告白できる勇者様は、良い子良い子……❤」
その両乳で貴方の頭を挟み込み、貴方の頭を優しく撫で始める。あまりの刺激にじたばたともがくが、今の貴方に抵抗できるわけがない。
マーガレット「よし、よし、良い子良い子……❤大きく深呼吸をして……私の匂いを、肺いっぱ〜いに吸い込んで……❤」
とても濃いミルクのような甘い匂い、いつまでも嗅いでいたくなるような癖になるメスのフェロモンに頭がくらくらとする。
圧倒的な柔らかさとデカさで、脳を犯され。しかも甘やかされる。貴方の股間はもうとっくに限界で、必死に内股になって情けなくモジモジと堪えている。
股間を触られてもいないのに射精をするなんていけないことだ。我慢、我慢、射精我慢〜……❤と、そんな勇者の思考を彼女は簡単に見破って、言う。
マーガレット「勇者様、これはご褒美ですから我慢なんてしないで良いんですよ?ほら、自分の欲望に正直になってください❤ほら、私のおっぱいに顔を潰されて、あま〜い匂いにメロメロもなって……❤」
マーガレット「――――イけ❤射精、しろ……❤」
ぁ❤やっ❤ぉ"……❤ん"ん"ん"ぅぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤
どぷっ❤どぷっ❤どっぴゅぅうぅぅ〜〜〜……❤
ぶぴゅっ❤ぴゅくるるっ❤どぷぅ……❤
――股間を触られないまま、情けないお漏らしお射精。貴方は履いている下着に精液の染みを広げながら、マーガレットの長乳に挟まれ体をビクビクと震わせている。
マーガレット「……ふふっ❤」
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