【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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846: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/02/09(月) 01:54:33.84 ID:wAmH0jn/0

ぁ……❤やぁ……❤

ライカ「ぅわ、弱すぎ……❤ちょっと同時にキスしただけで腰抜かすとか、情けないわね……❤」

レイハ「しょうがないよ〜❤大人気アイドル二人に甘々ほっぺキスされちゃったらこうなっても普通普通❤ほ〜ら勇者くん?アタシたちの眼を見て?」

へぇ……?❤ぅ、ぅぁ……?❤

――もう貴方は彼女たちの言うことに従うしかない。言われるがままに二人の瞳を見ると……怪しく光っていた。淫靡に光るピンク色、それをジーっと見ているだけで、貴方の脳みそがふわふわに蕩けて、何もしていないのに全身が気持ちよくなっていく……。

レイハ「ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅ〜……❤頬っぺたにキスマーク付けちゃお……❤キスされるたびに幸せ〜❤幸せで何も考えられな〜い❤」

ライカ「じゃあアタシは耳に……んれ❤れるれるれぇ……❤ちゅっ❤ほら、アタシたちに気持ちよくされることだけ考えなさい……❤」

ぅ❤ひっ❤ぁ❤ぉ"❤ぁあぁああぁあぁあ〜〜〜❤❤❤

二人の甘〜いフェロモンの匂い、そして顔中に優しくまぶされるキスの嵐。なぜだか色んな方向から二人の声が聞こえてきて、貴方はフラフラと混乱してしまう。まるで淫魔に襲われたような感覚に貴方はトロトロになってしまう。

キスされながらさわさわと身体中を愛撫される。抵抗なんて出来るわけもなく、いつの間にか服まで脱がされ生まれたばかりの姿に。我慢汁でとろとろのおちんちんを見て、二人は妖しく笑みを浮かべる。

ライカ「乳首をさわさわ❤首筋にちゅっ❤ちゅっ……❤これだけされても無抵抗なんて、勇者としては良くないんじゃないかしら……❤」

レイハ「でもこんな勇者くんは可愛いと思うけどな〜……❤お耳ぺろぺろ❤太ももすりすり……❤うわ〜、おちんちん苦しそ〜……❤これからた〜っぷり気持ちよくしてあげるからね〜……❤」

貴方のモジモジした脚を、二人の脚にがっちり挟まれ、恥ずかしいおちんちんをぱっかーんと開いて見せる。少しでも体を動かすと勃起おちんちんがふりふり❤と情けなく揺れ、我慢汁が飛んでいく。

もう貴方は身動きを取れない、レイハとライカにおちんちんを気持ちよくされるしかない。二人の白くて細い指が、沢山のファンと握手してきた手が貴方の股間に伸びていく。

――シコシコシコシコ❤かりかりかりかりかり〜❤

にゃぁあぁあぁぁぁあ〜〜〜❤❤❤ぁ!?❤ぁあぁあぁぁ〜〜〜❤❤❤

ライカ「こら、暴れるな❤アンタは大人しくおちんちんシコシコされてればいいのよ❤ほら、カリ首にちゅにちゅしてあげるから大人しくしなさい❤」

レイハ「たっくさん精液を作ってくれるたまたまをかりかり〜❤人差し指でいじめられるの気持ちいいね〜❤勿論可愛い乳首も虐めてあげるからね〜……れるれるれる……❤」

ライカに竿を扱かれ、レイハに金玉をかりかりされて、貴方は思わず身体を仰け反るが逃げられない。視界がパチパチと弾ける、脳みそで何も考えられなくなる。貴方には二人が何人も居るように見え、その全員から全身を気持ちよくされているように感じてしまう。

大量の手、大量の視線。甘ったるいフェロモンに、二人に何時までも聞いていたくなる声。天国のような感覚に、貴方はたっぷりと搾られ続ける……。




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