【R-18】はいてないクエスト�U【安価・生成AI】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2025/12/18(木) 23:23:18.90 ID:Uwd3IiCNo
何度も目にした、彼女のお股の白い割れ目に隠された、しっとり濡れた桜色の粘膜。
俺は、ゆっくりと唇を近づけ…
ユウ「…ん」チュ
エスメラルダ「んっ♡」
ユウ「ちゅ…ちゅっ、ちゅるっ…れろぉっ♡」
エスメラルダ「んふっ♡ たわけ、そこまで、余が教えたか…あ、ぁんっ♡」
ユウ「じゅるるるっ♡ れろぉっ、じゅっ、ちゅぅぅ…♡」
エスメラルダ「よせ、よせ、もう良い…♡」グイ
夢中でおまんこにむしゃぶりつく俺の頭を押し退けると、エスメラルダはベッドに歩み寄った。
見ると、サイドテーブルには、大きな杯が2つ用意されていた。並々注がれた液体の中に沈んでいるのは、どこかで見たような、ハート型の傘をした、干しキノコ…
エスメラルダ「…そう言えば、其の方はこれを食したと申しておったな」ゴトッ
片方を取り上げ、俺に差し出す。彼女も、もう片方の盃を両手で持つと、口をつけ…
エスメラルダ「…」チラッ
ユウ「! …んぐっ」
エスメラルダ「…んくっ、んく、んく…」
一口、また一口。胃に落ちるたび、全身に熱が広がっていく。既に勃起していた肉棒が、更にはち切れんばかりに膨れ上がり、白く濁った先走りが溢れてきた。
見ると、エスメラルダの白い肌が、みるみるうちに赤く染まり、鎖で繋がった乳首が真っ赤に腫れ上がってきた。
エスメラルダ「…っ、はぁっ!」ゴトッ
ユウ「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
エスメラルダは盃を置くと、ベッドに飛び込むように横たわり…
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エスメラルダ「勇者、ゆ…ユウ♡」クパァ
ユウ「エスメラルダっ♡」ガバッ
俺は夢中で彼女に覆いかぶさると、とろとろに濡れた彼女の膣に、ペニスを一気にねじ込んだ。
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エスメラルダ「いっ…!」ビクッ
ユウ「っ、あ、あぁ…っ♡♡♡」ビュルルルルーーーッッッ
発情し、濡れているとは言え、処女の硬い腟内を引き裂きながら奥まで達した瞬間、俺は果てた。
ユウ「はぁっ、あぁっ♡ え、エスメラルダ、あぁっ♡♡」ビュルーッ ビュルーッ ビュルルルーッ
エスメラルダ「くぅっ…ひぐっ、はぁ…んんっ…」
歯を食いしばり、小さく身を捩り、痛みに耐えるエスメラルダ。髪は乱れ、乳首の鎖は外れそうだ。俺は、射精の快感に腰が抜けそうになりながらも、彼女を抱きしめ、頭を撫でた。
ユウ「エスメラルダ…ぅあっ♡ エスメラルダ、大丈夫…か?」ギュッ
エスメラルダ「そのままだ、そのまま、抱いていてくれ…ぐすっ あまり、動かないで…」プルプル
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