【R-18】はいてないクエスト�U【安価・生成AI】
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218: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/12/18(木) 23:48:32.44 ID:Uwd3IiCNo
…

ユウ「…あっ、また出るっ♡」ビュルルーッ ビュグッ ビュルッ

エスメラルダ「おお、また出よった…♡」

 正常位で繋がったまま、数時間経った。エスメラルダの痛みが落ち着くまでに、俺は4回は彼女の膣内に射精した。

エスメラルダ「昔、教育の一環として、侍従が夫と交わるのを見せられたが、こんな気持とはな…ふふ、子種を吐くときの、ユウの間抜け顔よ♡」

ユウ「だって…ずっと、間近でおっぱいを見せられて、二人きりでおまんこにキスまでさせられて…どれだけ我慢したと」

エスメラルダ「その言葉、そっくりユウに返すぞ。…よくぞ、武闘大会を勝ち残り、余の身体を勝ち取った。この日が来るのを、心待ちにしていたぞ♡」

ユウ「女王は、代々大会の優勝者と子供を作っていたんだな…っ! てことは、もしアントパーズが勝っていたら」

 するとエスメラルダは、平然と言った。

エスメラルダ「その時は、あれと子を成すのみよ」

ユウ「でも、君はアントパーズが実の兄だと知って」

エスメラルダ「無論。だが、あれの国では当然のことであろう? 現に、正室のネトも、あれの妹であろう」

ユウ「…」

エスメラルダ「…だが。どうしても、人には好みというものがある。どうしても、優勝者が気に食わぬときは、侍従がそっと『おまる』を置いておくのだ」

ユウ「…?」

エスメラルダ「中には、予め決めていた男の子種を詰めた瓶が入っておる。伽の前に用を足すふりをして、それを膣内に注ぎ、其の後夜を切り抜けるのだ」

ユウ「今回は、無いみたいだ」

エスメラルダ「当然である。何も隠せぬよう、寝台と、ハラミタケの茶を注いだ杯のほかは、あらゆる家具や調度品を撤去した。何人たりともここには入れぬし、食事や水を含めて外からの差し入れも一切許さぬ。余が許すまで、外から鍵をかけておるから、逃げ出すことも許されぬ。まさに『子作りしないと出られない部屋』である。…まぁ、飢え死にする前には出してやる。だが、それ以外は許さぬ。用を足したくば、床にでもせよ」

ユウ「…本気なんだな」

エスメラルダ「ユウも『本気』で、嬉しいぞ♡」スリッ

 にやりと笑って下腹部を撫でる。もう、彼女の子宮は俺の精液でいっぱいだ。シーツには、破瓜の血と混じって、白濁した液体が広がっている。

エスメラルダ「…そうだ」

 彼女は、何か思いついたように、俺の身体を抱えてぐるりと上下を逆転した。


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