【R-18】はいてないクエストU【安価・生成AI】
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244: ◆WEXKq961xY[saga]
2026/01/11(日) 21:19:24.19 ID:DRIDSS0qo


 日中に訓練を終え、日が沈む頃、俺は王城を訪れていた。

侍従「! 勇者様」

ユウ「やあ。…女王に逢いたいんだが。まだ執務中か?」

侍従「もう少しで終わられます。寝室でお待ち下さい。…陛下も、勇者様のお渡りを心待ちにしておられます」

 人目を避けて、例の寝室まで案内された。例によって入り口で衣類を全て奪われ、中に入った俺は、肌寒くなってベッドに潜り込んだ。



 しばらく経った頃、寝室の外から走ってくる足音が聞こえた。それは扉の前で止まると、ばさばさと慌ただしい衣擦れの音がして、直後に扉が開いて駆け込んできた。

エスメラルダ「ユウ!」

ユウ「! エスメラルダ…!?」

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 例によって乳首の鎖を残して裸のエスメラルダは、俺の姿を認めるなりベッドによじ登り、俺の顔を跨いで、既にとろとろに蕩けた割れ目を両手で広げてみせた。

エスメラルダ「待ちわびたぞ、ま、待ちわびた…♡」ヘコッヘコッ

 目の前でおまんこを広げ、はしたなく腰を前後に揺する。

エスメラルダ「見て、見てっ♡ わたし…あなたの男根が、忘れられなくて…♡」ヘコッヘコッ

 見ると、白かった彼女の大陰唇は真っ赤に火照り、数日前と比べても分かるほど、クリトリスが膨らんでいる。皮も被っていない。

ユウ「ずっと触ってたのか…?」

エスメラルダ「人前ではしてないわよっ♡ でも、明日にはしてたかも…ユウが来なかったら、もう…あ、あぁっ♡♡」クネクネッ トロォ

ユウ「そうか…」ガシッ グイッ

エスメラルダ「っ♡」ドサッ

 俺は下から手を伸ばし、彼女の腰を掴んでベッドに引き倒した。

ユウ「じゃあ、人前でオナニーしなくて良いように、いっぱい子作りしないとなっ♡」ズブブッ

エスメラルダ「ふあぁっ♡♡ うんっ♡」プルプルッ

 蕩けきったおまんこに、勃起した肉棒がするりと滑り込む。とろとろに熱く、でもまだ奥の方はきつい。オナニーしていたと言っても、入り口ばかり触っていたようだ。


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