【R-18】はいてないクエストU【安価・生成AI】
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245: ◆WEXKq961xY[saga]
2026/01/11(日) 23:24:12.24 ID:DRIDSS0qo
ユウ「っ…ふっ…♡」ズッ ズブッ

エスメラルダ「んっ♡ んぁっ♡」ピクッ

 膣壁に肉棒が擦れ合うと、狭い穴がきゅっと竦んで絡んでくる。とくとくと湧き出す蜜に、密着した腰の辺りが濡れる。

エスメラルダ「ユウ…もっと、もっと…♡♡」

ユウ「はあっ、エスメラルダ…そんなこと言われたら、もう…」ズッ ズンッ ズンッ

エスメラルダ「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ …ちょうだい、我慢、しないで♡」

ユウ「っ!!」

 俺は我慢できなくなって、一気に腰の動きを早めた。

ユウ「エスメラルダっ! ああっ、もう出る、出して、いいかっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

エスメラルダ「っ♡♡♡」ギュゥッ

 エスメラルダは答える代わりに、両腕両脚を俺の身体にきつく巻き付け、膣穴でぎゅうっと肉棒を抱きしめた。

ユウ「っ〜〜〜♡♡♡」ビュルルルーッッ ビュルルーーッ

https://d.kuku.lu/7jsmvp5ck

エスメラルダ「ゆ…ちゅぅっ♡」

 子宮で精液を飲み干しながら、彼女は俺の頭を引き寄せ、唇を重ねた。

ユウ「ちゅ、ちゅっ、れろっ♡ …ぅあっ♡」ビュルッ ビューッ



エスメラルダ「…ふぅ」ツヤツヤ

ユウ「」ゲッソリ

 日が昇る頃、ようやく満足した女王は、疲労困憊の俺に口づけをして言った。

エスメラルダ「ご苦労であった、勇者」

ユウ「ふぅ、え、エスメラルダ…こんなに、エッチな娘だったなんて」

エスメラルダ「たわけ。誰のせいであるか」

 そう言ってから、彼女はいたずらっぽく笑った。

エスメラルダ「…また来い。余に、男の味を教えた責任を取れよ♡」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述


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