179: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/05(金) 00:56:55.14 ID:1efa6hzS0
アレク「ふふふふ、さて、聖女アメリア気になっていたのですが、その下着は一体?牧場に来るから牛柄という茶目っ気にしてははしゃぎすぎですね」
アレクが余裕を演じ問いかける。聖女の顔が赤く染まった。
アメリア「う、ううっ。こ、これは……あなたたちには関係ありませんっ……」
ブル「ブルルル。アレク様牝牛どもを扱ってきた俺には分かりますぜ、こいつ目茶苦茶母乳体質の変態聖女だ!」
重力で垂れ下がるアメリアの爆乳をぺしんと叩くと、牛柄下着から乳首が溢れ、白い雫が滲んでるのが分かった。
たぽんっ♡
アメリア「はううっ!!?♡」
アレク「なんと!あの聖女様が母乳体質の変態牝牛だったとは。これは嬉しい誤算ですね〜〜〜!」
叩かれ艶っぽい声を出してしまうアメリアの乳首をアレクが思い切り搾る!
ぎゅぎゅぎゅ♡
アメリア「おっぱい搾らないでえぇえっ!?あううーーーーー♡!?」
白い線が乳首から放たれる。アメリアが確かに牝牛聖女である証拠がそこにあった。
アメリア「はあ、はあ、はあ…」
アレク「しかも射乳の際に快感を覚えるとは。ふふふふ、まったく」
レンと言い、欲情を煽るのが上手いパーティだと心のなかで笑う。ブルが不意打ちで巨尻に張り手!
ぺしーーんっ!
アメリア「ひゃひいいぃん!?♡」
ブル「アレク様〜〜。この牝牛ケツをしばかれても感じてやがるぜ、しかもマンコ濡らしてやがる!」
アメリア「はあ、はあ、はあ……うう」
アレク「更に即興淫紋をプレゼントです!」
ばしっ!
アメリア「ンモ゛゛!!?♡♡」
下腹部に簡素なハートマークの淫紋が刻まれ、アメリアが牛のような呻き声を上げた。
アレク「これは人気女優になれる素質がありますね〜。さらにこの搾乳器をプレゼントしましょう」
凄まじい吸引力の搾乳器が牝牛の両乳に取り付けられた。
キュウウッ!!
アレク「消音魔法」
アメリア「ンモ゛おおーーーーーーーーー♡♡♡っ!?」
感度からアメリアが絶叫を上げると予想していたアレクのリスクマネジメントが光る。
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