198: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/05(金) 23:14:33.12 ID:1efa6hzS0
サキュバスハーフドSお姉さんがデバフ魔法地獄に落ちるなんて😆😆😆
あの大きなシルエット、レン達はすぐに察した。旋風の勇者パーティの魔法戦士ヒイロだ。
レン「おーヒイロさんだわ!」
シア「シトリーさんも来てるよ!」
アメリア「うふふいらっしゃいませ〜」
旋風の女勇者シトリーと共にやってきたヒイロは相変わらずの威圧感とドスケベさ。目隠れ艶々黒髪ロングヘアーに225cmの身長。カミラ以上の爆乳。小さい角に翼。肩にはパートナーのグレムリンが座っている。
ヒイロ「最年少賢者様と闘えると聞いてきました〜」
ミーニャ「ようこそ。ヒイロのような強者を待っていた」
シトリー「本当にあのメール通り闘うつもりのようだね。どういう風の吹き回しだい」
レン「旋風の勇者だけに?」
バシュンッ!
シトリーが20mほどの距離を風属性上級魔法で加速し一瞬でレンの側に近付く!そして下らないことを言ったお仕置きで耳たぶを甘噛み!
シトリー「はむ」
レン「ひゃうふう!?♡」
シア「すごい。この加速力。魔王軍との闘いに向けてシトリーさんも研ぎ澄まされてる」
レン「ちょ、やめてよね〜も〜」
シトリー「ふふふふ。で、なぜミーニャ嬢はあんな挑戦的なことをしたんだい」
ミーニャ「魔王軍との闘いに向けて、僕も新しい魔法を実戦形式で試してみたかった。魔王軍幹部クラスのヒイロなら願ったり」
ヒイロ「言っておきますけど私勝ちに来てますから〜。曙光の勇者パーティからお小遣い貰う気満々ですのでよしなに」
レン「ここなら近くに村もないし、アメリアが回復のエキスパートだから派手に暴れて大丈夫よ!」
シトリー「ボクも興味深い戦いだと思ってついてきたのさ」
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