205: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/06(土) 14:28:44.61 ID:49U5oIvLO
がくがくっ!がくっ!
ヒイロ「ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡ふーーーーー」
面白いように笑うヒイロの膝。何とか抑えている声からは淫紋によって感度がはね上がっていることを周りに解らせた。
レン「サキュバスハーフのヒイロさんがアクメきめるほどの淫紋なのー!?やば!」
シトリー「あんなに艶っぽいヒイロは滅多に見られないよ」
アメリア「んはぁ。みんなの前でアクメきめちゃうの想像すると…♡」
シア「アメリア牝牛状態になってるって」
ミーニャ「やっぱり初見殺しが効いた。この状態から逆転は不可能」
ヒイロ「甘く見て、ますねえ〜〜〜〜。サキュバスハーフである…私がこの程度で参ると思わないでください〜♡♡んん゛。私の体はグレムリンに包まれ守られているんです……ふーー」
ヒイロがギリギリアクメを抑え込み、身体に意識を集中させる。
レン(グレムリンに守られてるって、またあのグレキチ下着着けてるのね)
ヒイロが指先をミーニャに向けた。
ヒイロ「ぬんっ」
ビカッ
ビカビカと指先が輝き光属性レーザーが発射される。ミーニャはそれを躱し、同じく一本指を伸ばした。
ミーニャ「アクメビームソード!」
ミーニャの指からはサキュバスが使用するアクメビームが鞭のように放たれる。しなりながら襲いかかる紫色のアクメビームソードがヒイロを肩から胴体にかけて貫通!
ジジジッ!!
ヒイロ「んんん゛イグーーーーーー♡♡♡っ!???!」
ビクンッ!
ヒイロがピョンと背伸びするような体勢で無様に痙攣し倒れた。淫紋+アクメビームにはサキュバスハーフも耐えられずアクメを迎えてしまっていた。
レン「あは〜エッチ♡」
ミーニャ「ヒイロが頑丈でよかった。まだまだ試させて貰う!」
ヒイロ「んぐ……はあ、はあ♡♡このまま良いようにされは、しませんよ〜……んく♡……」
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