211: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/07(日) 04:36:49.79 ID:vpr7rdgn0
『ンキュ〜』
ヒイロ「きゃ、あんっ!ひゃあ!」
偽物のグレムリンがヒイロの勃起した乳首を服越しに齧りつく。齧るといってもグレムリンには嘴もなければ強靭な歯もなく、それは偽物にも再現されている。
ヒイロ「あんっ♡ちょ、だめ〜〜〜〜っん、ひゃ!あんっ!グレムリンもどきっ落ち着いてぇ♡」
柔らかい鼻をツンツン押し付け、あむあむと甘噛みをヒイロの乳首に仕掛ける。ミーニャの命令により偽物のグレムリンはヒイロを感じさせることを目的としていた。
『アムアムアム』
ヒイロ「だめえええ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!グレムリンに感じさせれちゃうなんてっひゃあああ」
ヒイロにとってのグレムリンは溺愛するパートナーだが性の相手ではないため、発情した身体を口で愛撫されてしまう状況にパニックになっていた。乳首を噛まれる度に面白いように脚ピンして地面をのたうち回る。
ヒイロ「あ、ああぁ♡♡乳首っんんんん゛っ♡♡」
シトリー「あれはヒイロの課題かもしれないね」
つんつんつん
ヒイロ「グレムリンっ♡はぁあ」
偽グレムリンは凹凸の激しいヒイロの身体をよじよじと移動する。そして彼がたどり着いたのはレザーパンツに包まれた下半身。
ヒイロ「はあ、はあ……♡グ、グレムリン」
『ンキュ〜』
偽グレムリンは短い手足を器用に使い、ベルトを緩め顔をレザーパンツの中にねじ込んだ。彼の目の前にはグレキチショーツ!
『………………ハムッ』
自分の姿がプリントされたショーツに一瞬フリーズした偽グレムリンだが、改めてクリトリスをショーツ越しに齧る!
ヒイロ「おお゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡っ〜〜〜〜!?!?だめっ!あんっ!あーーーー」
ヒイロ「グレムリンにクリ甘噛みされてっ♡♡」
カプカプ
ヒイロ「んんんん゛ふぉ♡イグっ〜〜〜〜!!〜〜〜〜っ!♡」
シア「あははヒイロさん、グレムリンにイカされちゃった」
レン「淫紋の効力で簡単な刺激ですぐにアクメしちゃうわね!」
ミーニャ「ふんっ」
ミーニャが偽グレムリンを消滅させる。残されたのは快感に震えて横たわるヒイロのみ。
ヒイロ「はあ……♡♡んあ……♡っ」
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