215: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/08(月) 17:42:48.11 ID:e5DhUKNs0
自分で書いといてなんだこれは😒😒
ミーニャ「ヒイロ、油断は禁物」
ミーニャの指先から放たれているアクメビームソーダがうねり、横たわるヒイロの胴体を貫通!
ジジッ!
ヒイロ「んぎぃいいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
びくんびくんっ!
シトリー「ヒイロがここまで良いようにされるとは」
アメリア「暗黒魔法の初見殺しは強力ねぇ」
レン「高身長お姉さまが地面舐めながら跳ね回ってアクメきめてるのエッ!!」
荒い息を何とか治めたヒイロが片手を地面に着きながら立ち上がった。屈辱でボルテージが上がっている。
ヒイロ「はあ、はあ、んはあ♡♡私にも150年の意地がありますからね〜〜〜〜」
ミーニャ「むっ!」
ヒイロ「皆さんは勇者パーティですし問題はないでしょう。範囲攻撃ぶちかましてやります〜〜〜〜ぬぬぬぬ〜〜〜〜」
グゴゴゴと不気味な音を立て、ヒイロの全身に魔力が満ちた。おそらく半径30mを吹き飛ばすことが長年の経験でレン達は察する。
ミーニャ「やってみなよ」
シア「なんかミーニャ余裕!」
ヒイロ「はあ〜〜〜〜〜〜〜〜っ」
ゴゴゴゴ
ヒイロ「あっ!!」
勢いよく身体を捻らせ、ヒイロは片膝立ちで頭の後ろに両手を組んだ!半脱ぎのレザーパンツが足元まで落ち、グレムリンショーツが丸見えの状態。さらにノースリーブウェアからはみ出たサキュバスハーフの蒸れ蒸れの腋がむき出しとなった。
レン「えっなに?」
ヒイロ「??……ちょ、何ですか〜〜〜〜?」
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