216: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/08(月) 18:37:56.53 ID:e5DhUKNs0
魔力はヒイロの全身から霧消。攻撃すると思ったらムッチムチの爆乳を見せつけるように胸を張り、フェロモンを撒き散らす腋を見せつける姿にレン達は目を見張った。
レン「ヤバ〜♡むせそう」
アメリア「でも、あそこから魔法を放つわけでもないし魔力か消えちゃったし、どういうことかしらぁ」
シア「ミーニャはしてやったりって顔だね」
ミーニャ「とう」
アクメビームソードがヒイロの胸を貫通!
ジジジッ!
ヒイロ「あ゛へえっ♡♡!!?」
シトリー「普通に被弾した!」
ヒイロ「こんの〜〜〜〜〜〜〜〜っ!はああっ!」
激昂したヒイロが今度は広いスタンス幅の両膝つき四つん這い。ミーニャに無防備な下半身を見せつけ、爆乳と顔を股の間から覗かせ睨み付ける。レザーパンツはもう片膝に辛うじて引っ掛かっている状態だった。
ヒイロ「〜〜〜〜!?な、何ですかこれは〜〜〜〜っ。んあ♡ん゛っ!」
レン「あはは♪マジ何あれ。ヒイロさんの濡れまくり変色クロッチ丸見え」
ミーニャ「良い的〜!」
アクメビームソードがヒイロの巨尻を縦に貫通!性感帯へのアクメビーム被弾はかなり致命傷だ。
ジジジッ!
ヒイロ「ほほほお゛ぉおお!!♡♡っ!」
びくんびくんっ!
ヒイロの全身が痙攣し更に股間のシミの領土が広がる。流石に全員がこれはミーニャの魔法によるものだと気付いた。
ミーニャ「僕への攻撃は激エロセクシーポーズとして出力される」
レン「無敵じゃん!」
シトリー「いや、簡単な魔力操作で解除できるはず。それにしてもそんな魔法は聞いたことがないよ」
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