217: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/08(月) 19:00:11.02 ID:e5DhUKNs0
ヒイロ「はあ、はあ、はあ……♡♡わ、私としたことが〜〜〜〜……っ」
ミーニャ「別の魔法で服を脱がせてたらもっと悲惨なことになってたね」
レン(普通に見てみたかったわ!)
グレムリン「んきゅ」
ヒイロ「ですが〜〜〜〜。そうと分かれば……はあ、んんん♡……軽い魔力操作で解除してみせます……はあ、はあ……♡」
数回イカされた身体を抱き締め、自分にかけられた行動制限系のデバフを解きにかかる。しかしその隙を見逃すミーニャではない。
ミーニャ「ふんっ」
ヒイロの身体を✕に貫通する二連撃アクメビームソード。
バジジッ!
ヒイロ「ぁ゛イグーーーー♡♡♡っ!!?」
仰向けに倒れるヒイロ。その状態で下半身だけブリッジ爪先立ち痙攣で絶頂に悶える。
がくがくがくっ♡
アメリア「い、いやらしいわぁ。それにしてもミーニャちゃん、執拗ね」
ミーニャ「僕もなんでこんなに執拗なのか考えていた。ビーチでミルカと一緒に異空間に囚われた時の仕返し」
ヒイロ「んあ゛はぁあ♡♡っ」
アルカネットに妙に矢印が向いていることといい、ミーニャは意外とねちっこく執念深かった。自分に向けて震える股間を見せつけるヒイロに向けて、さらにアクメビームソードを構える。
グレムリン「んきゅっ」
レンの腕から抜けたグレムリンがテチテチ歩いて二人の間に割り込んだ。
レン「おっと」
ミーニャ「…」
ヒイロ「んへっへへえ♡♡」
ミーニャ「よし、ここまでにしよう」
指からアクメビームソードを消し、ヒイロへのデバフを解除し淫紋も消滅する。
シトリー「いやはや畏れ入ったよミーニャ嬢。隙の無いヒイロを一方的に。大丈夫かい」
ヒイロ「くひ……ん゛あ♡っ」
シア「あはは少し回復に時間かかるね」
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