311: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/16(火) 23:34:15.60 ID:nUD40yIx0
乗り込んでから長そうだし付き合ってくれる人は付き合って😜 そしてクロリナて😒眠すぎて頭働いてなかった
ミーニャが全裸でベッドにうつぶせで横たわる。バキバキの筋肉をしている癖に尻はムチムチの奇跡のボディ。そしてサキュバスは最年少賢者のアナルのポテンシャルを見抜いた。
「すごい。本当にメチャクチャ開発されているわ。あのミーニャがここまでド変態アナルの持ち主だったなんてテンション上がっちゃう」
ミーニャ「確かに僕のアナルは並のマンコの数倍の感度を誇ってるけど、魔法も駆使して開発を終えたこのケツマンコにどう新たな領域を目覚めさせるのかな」
挑戦的な視線をサキュバスに向けるミーニャ。アナルが最大の性感帯である彼女は性の悦びを知るために進んで開発してきた。自分の身体のことは自分が一番知っている。サキュバスといえど一時的に催淫魔法などで感度を上げることはできても、その程度で新たな領域とは片腹痛いと視線が訴えていた。
「私も自分のアナルを実験台に1000年間あらゆる方法を試してきました。そしてとうとう辿り着いたのが五感全てを使用した施術!」
「まず、このアロマはリラックスと共にアナルの緊張をほぐします。そしてこの催淫オイルをまぶした手で、足ツボを刺激します」
ぐりりりっ
ミーニャ「んうっ!新しい……!」
催淫オイルは性感帯に馴染ませるのがセオリー。しかしこのサキュバスはアナルを媚薬漬けにするという凡百な方法をとらず、足ツボマッサージという手段に出た。ミーニャの興味が惹かれた。
ミーニャ「これは……オリエンタル方式……全身の気の流れを整えている」
ぐりぐり
「そうです。全身全てを使ってアナルの感度を高めます。足ツボのあとは肩甲骨です」
ミーニャ「んん〜〜〜〜……ちょっと期待してきた……っ」
「ミーニャ、余裕ぶってますが、私の技術を総動員するのでこのアナル手遅れになりますよ。良いですね」
ミーニャ「ふ、やれるものならやってみるといい」
☆☆
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