312: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/16(火) 23:53:15.05 ID:nUD40yIx0
ミーニャ「んほほぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜……♡♡」
数十分後、ミーニャはアナルに一切触れられることなく、身体の末端から吸収された催淫オイルと気を整えられた影響で自らの肛門が燃え上がるほどの感度へと高められていた。
ミーニャ「こ、こんなケツマンコの高めかたがあるなんて〜〜〜〜♡♡やばぁああ〜〜〜〜」
「ふん、ふんふん!ふん」
ぐりぐりとミーニャの掌のツボを押すサキュバス。これで最年少賢者の全身はアナル一点に感度を集中させられた。
「ふふん。どうですかはミーニャ。お眼鏡に叶ったはずです」
ミーニャ「んはぁ♡♡はあ……はあ〜〜〜〜♡たっ……確かに……肛門が痙攣してバカになってる……っ♡雌汁もドバドバ……でも…直接触ってみるまではわからない」
「欲しがりですね〜。当然直接アナルを開発する術も身に付けていますよ。ではリクエストにお応えして、賢者様のアナルを完全な手遅れなド変態ケツマンコにランクアップさせてあげましょう!」
むにっ♡
ミーニャ「くおお」
ミーニャの豊満な尻たぶを両手で開くサキュバス。くぱくぱと媚びるように開閉するミーニャのアナルに、中指をゆっくり、そして捻るように押し込んだ。
ぐじょるる〜〜〜〜♡♡
ミーニャ「ほひひひーーーーーーーーーっ♡♡♡っ!!?やばっ!!?やばすぎぃーーー!!?」
「誘ったのを後悔するくらいの肛門アクメ地獄で感度を定着していきますよ〜〜〜〜♡」
そのままぐりんぐりんと指を回転させ、抜き差しを繰り返す!
ぐじゅ♡ぐぼぼ♡ぐじょん♡
ミーニャ「おっおおっ♡♡ケツイクっ♡♡♡いぐっ!!うそっ♡♡♡こ、こんなアナルしらないっ」
ミーニャ「おひひひひひ♡♡ひーーーーーーーーーっ!!!」
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