315: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/17(水) 01:13:47.44 ID:b916kQl10
ミーニャ「アナルが〜〜〜〜〜〜〜〜アナルで〜〜〜〜〜〜〜〜アナルアナルアナルアナルアナル喧々諤々アナルケツマンコ」
「アナルアナル」
数時間のアナルマッサージによってミーニャのアナル感度は確かに上昇していた。その実力を認め、サキュバスも生粋のアナルオナニー愛者であることを心で理解し回復したミーニャは、アナルの快感について熱く語り合っていた。
「しかし勇者パーティの賢者ともあろうミーニャが、魔族の私を見逃してくれるなんて意外」
ミーニャ「魔王軍でなく、人間に害しなければ僕たちは気にしない。ヒイロっていうサキュバスハーフの仲間もいるし(シアは問答無用で斬る可能性もあるけど)」
ミーニャ「それにこんなアナルに情熱を注いでいる変わり者サキュバス、すごく良い刺激になった。感謝する」
「ふふふ。そんな変態ケツマンコにされちゃったのに感謝されるなんて」
ミーニャ「僕位天才になると新たな領域への扉は予期せぬ刺激から生まれるもの。インスピレーションが湧いてきている」
「それなら良かった。ところで物は相談なんだけど、私はこのアナルマッサージで新たな領域への目覚めを目指すという教団の教祖をしているの」
ミーニャ「カルト?」
「か、カルトじゃないのよ。私は私利私欲を満たそうとしていないわ。ただ1000年のアナル開発の素晴らしさを多くの人に知ってほしいだけ。結構そこそこな規模なんだから。それで、是非アナルへの理解が深い貴女にも枢機卿として入信してほしいの」
ミーニャ「えっ」
「表向きはアナル開発のことは秘密だから勇者パーティの名前が汚れることはないはず!なんなら、正体は隠しても良いし。それでも貴女のその存在感は素晴らしい布教になるわ!」
ミーニャ「枢機卿って、他に誰かいるの?僕がどれだけアナルマイスターとはいえ、納得しないでしょ」
「言っちゃえばそこそこな規模だから枢機卿なんて居ないのよ。だから、もし私が死んだらコンクラーベとか無しで教団は全て貴女のものよ!悪くないでしょ、それだけの威厳があるわ!」
ミーニャ「別にいらないんだけど。それに寿命的には人間の僕のほうが先に死ぬでしょ」
「この世界何があるか分からないじゃない。魔王軍との闘いも近いって聞いてるわ。その余波で私なんて死んでもおかしくない。それでも、この1000年のアナルへの情熱は遺していきたいの!」
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