314: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/17(水) 00:43:29.04 ID:b916kQl10
たまらなくなったサキュバスがアナルに顔を押し付け、思い切り舐め回す!
「ん゛っ!!んん♪じゅるろろろ〜〜〜〜!!」
ミーニャ「いんぎぃーーーーーーーーーー♡♡っ!!!うひひ〜〜〜〜!??」
「あ゛〜〜〜〜腸汁までドエロい香り……♡♡んれろろろっ!」
じゅるる!チロチロチロッれろ〜〜〜〜
ミーニャ「イグ〜〜〜〜〜〜〜〜ケツマンコ舐められてイグ〜〜〜〜〜〜〜〜っ(れ、レンの舌触りとも違う感覚っ〜〜〜〜♡♡)」
「んふふ。ふう。良いですかミーニャ。すでに元の感度の数倍がデフォルトとしてアナルに刻まれてます。更にここから排泄の快感も徹底的に教え込む」
再び指をアナルにねじ込み、魔力を発動するサキュバス。
ミーニャ「ほ、ほあ、はあ゛っ〜〜〜〜♡♡」
指先から魔力の塊がゼリー状となり直腸に溜められる!擬似排泄用の排泄物だ!
どぼんどほんどぼんっ
ミーニャ「おおおお゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ぼ、僕のお腹に変なのがぁあああーーー」
「無害なゼリーだから大丈夫ですよ。さあミーニャこのパンパンに溜まったゼリーをひりだして」
ミーニャ「う、あ゛っ!♡そんなっ、おお〜〜〜〜♡」
「我慢してもそんな完璧に終わってるケツマンコが我慢できる訳ないでしょ。ほらほらほら」
ミーニャのお腹に腕を回し力を込める爆乳サキュバス。そうやって押し込まれるともう我慢は効かない。そのままケツマンコからゼリーを放出!
どばばばばぁあっ〜〜〜〜♡
ミーニャ「ひんぎぃーーーーーーー♡♡♡ゼリーうんち出る出るぅううイグイグイグ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡!」
麗しの最年少賢者がゼリーを肛門から噴き出しながら絶叫アクメをきめる姿にサキュバスは恍惚の表情を浮かべ、ミーニャに負けず劣らず開発されている自分の肛門を指でなぞった。
「はおあ〜〜〜〜〜〜〜〜♡…………」
ミーニャ「んひっ!!おひっ!!くひひっ!!んおお゛っ!!♡♡」
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