342: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/19(金) 00:29:06.34 ID:ylF9hkAh0
ミカエル「んん〜〜〜〜♪」
シア「〜〜〜〜!!……」
ミカエルの視界に映ったのはシアの頬の青アザと血の跡。天使としてこの傷はいただけない。
ミカエル「しかし我ながら手加減が上手いものだと思ったけど、やはり地上では私の力は制限されているのもあるな。でなければキミの頭蓋骨は粉砕されていた」
シア「死ね!」
最早それしか返す言葉を持たないシア。ミカエルの回復魔法で顔の傷が消えるが、そんなマッチポンプに感謝など無い。
ミカエル「それじゃいくよ」
ずんっ!
シア「ぐううっ〜〜〜〜っ!」
シアの膣内に天使チンポがねじ込まれた。流石は上位存在のチンポ。得体の知れない快感を子宮に響かせる。
じわぁ〜〜〜〜
シア「こ、っこんな……!!ぐ……あ……!!♡♡ん゛っ〜〜〜〜!」
ミカエル「やはり私が見定めた通り、キミの膣は非常に具合が良い。ふふふふ」
シア「……〜〜〜〜……っ♡♡死ね……っ」
ぱんっぱんっぱんっ!
シア「あ゛うう!!うあ゛っ♡♡んっ!あっ!!あああっ!!」
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