343: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/19(金) 00:43:37.69 ID:ylF9hkAh0
屈辱と嫌悪が溢れているにも関わらず女の幸せが溢れる。シアは自分の体を呪った。
シア「んんんん゛ーーーーーーー!♡♡ふうううっ〜〜〜〜」
ずちゅっ!!ずちゅっ!!
シア「あひっ♡♡うんん゛!んん゛〜〜〜〜!!」
ミカエル「面白い声を出す。なぜ天使からの祝福を素直に享受しないんだい」
ぐりりっ!!
シア「おおお゛〜〜〜〜♡♡っ……き、キモいぃいいっ!!」
口ではそう言うが、シアの心には幸せが溢れ、快感に頭が痺れる。
びくんっ!びくんっ!
ミカエル「ん〜〜〜〜♪雌の身体は素直な反応だ。通常私の射精を受けた雌は身体が耐えられず死んでしまうが、キミならやはり耐えられそうだ」
シア「おお゛っ♡♡♡んんんんんん゛っ!あっあっ!」
シアがシーツを引き裂かれるほど引っ張る。このおぞましい快感から解放されたかった。レンを裏切りたくなかった。
シア「イグ〜〜〜〜〜〜〜〜♡!!クソクソクソクソっ♡♡んんんん〜〜〜〜!!」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
ミカエル「やはりそう。人間の肉壷が天使の肉棒に抗えるわけもないのさ。もう媚びるような伸縮を見せている」
シア「んあ゛〜〜〜〜……♡♡っ〜〜〜〜っ!!あ……」
がりっ
ミカエル「えっ」
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