888: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/03/02(月) 23:41:02.33 ID:0GLpZFs60
ルシファーが指示をすれば誇り高き最年少賢者が跪き、ルシファーの剛直チンポを舐め回す。
ミーニャ「んれ、ちゅるる゛♡♡んん!あむ!」
シア「〜!」
ルシファー「んん♪おいミーニャ。私は貴様程度の人間愛しはいない。戯れが終われば殺す」
ミーニャ「いいれふ♡僕はっ……一瞬でも、じゅぞぞぞぞぞ♡♡魔王様の肉便器になれればっ♡しあわへっ」
シアが頭を抱え踞る。完全に心をやられてしまっているミーニャはルシファーの肉棒の裏筋に舌を這わせそう言った。
ルシファー「ふはははは!愉快愉快っ。勇者レン!どんな気分だ」
自らが生み出した偽物だが、2人を追い詰めるため吊るされたレンに声をかける。偽物のレンもまた、2人の記憶から読み取った人格、そして先程僅かに会話したやり取りから性格を導きだし、本物のように演じさせる。
レン「もう……やめてっ………あたしは良いから……一思いに2人はっ」
容易く自分の命乞いをしない性格を見せられたシアは益々あれが本物なのではないかと迷い。心を震わせる。
ルシファー「ミーニャ。貴様を犯してやろう。死ぬ前のせめてもの栄誉だ」
ミーニャ「はあぁああ♡♡僕、嬉しい、幸せ……魔王様っ」
心から嬉しそうなミーニャが尻餅をつき、ドレスを捲り両手で尻たぶを広げる。当然のようにノーパン。
ミーニャ「僕のケツマンコももう待ちきれなくて腸液ダラダラですっ……♡」
ルシファー「なんだ勇者レンはそっちの穴を開発するのが好みだったのか?」
ミーニャ「いえっ♡僕がケツマンコでしか感じにくい体質だから、ずっとこっちでセックスしてたんです」
ルシファー「軟弱なり勇者レン。己の嫁を膣で感じさせることもできずにハーレムとは笑わせる」
レン「ゴホッ……やめて……魔王……っ」
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