889: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/03/02(月) 23:57:01.18 ID:0GLpZFs60
魔王の掌に闇属性の魔力が渦巻く。これはミーニャもリンもたどり着いていない境地。その波動をミーニャの下腹部に浴びせた。
ルシファー「はああ!」
びばばばっ!
ミーニャ「んおおお゛ぉおおお゛おお♡♡っ!!?」
足ピンで絶頂を迎えるミーニャ。それだけではなく、これにより無理やり感度を引き出されアナルに負けず劣らずの淫乱マンコに開発されてしまったと言う。
ミーニャ「あ、ひ、んひ……♡」
仰向けで倒れるミーニャのアヘ顔を見ながら、シアはそんな馬鹿なと思った。ミーニャの膣の感度不良は呪いの領域。これまで何度も開発してきたが、淫紋など時間制限付きでしか発情させられたことはない。
ルシファー「疑っているようだな。良かろう」
ギンギンの肉棒を見せつけ、ミーニャの陰唇に擦り付ける。
ルシファー「貴様らの生半可な開発など私の魔法で容易く追い越すことができる!」
どちゅっ!と音を立て、思い切り肉棒をミーニャの子宮口に叩きつける。最年少賢者は目を見開き、腰を思い切り反らせた。
ミーニャ「ひんぎぃいいいい゛いいい゛っ♡♡♡!!!」
壮絶な悲鳴。さらに容赦なく腰を引き、二撃目を叩き込む。
ぐじゅっ!!♡♡
ミーニャ「なにごれっ!!?♡♡マンコっ!!イグッ♡♡ひいいいぃ!!っ」
ルシファー「膣を責められて初な反応を見せおって。その辺の娘以下だな!」
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