891: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/03/03(火) 00:16:06.12 ID:bAFssmMy0
ルシファー「生意気な人間だが、膣の具合は悪くない。私に刃向かわなければ嫁になれたかもしれんのだがな」
ミーニャ「ひあっ♡♡あひっ!あんっ!あ、あ、んんっ!ひいいいい゛♡♡!」
舌を伸ばしながら汗だくの身体をガクガク震わせる。彼女の心にはたしかに、魔王の嫁として生きていく未来が羨ましいと思える歪みが生まれてしまっていた。
ルシファー「さあ、射精してやる。だがその前に今度こそ言ってみよミーニャ。勇者レンを罵ってみよ!」
ぐりぐりっ♡ごりっ
シア「もうやめて!」
ミーニャ「れ、れ、れ」
ルシファー「んん?」
ミーニャ「レンをなんかより……ま、魔王様のお嫁さんになりたかったぁ♡♡」
それを聞いた魔王が哄笑する。征服感と愉悦、そして性的な快感にまみれた液体をミーニャの膣奥に注ぎ込んだ。
びゅるるるるばばぁっ!♡
ミーニャ「んひひぃいいい♡♡♡つよつよザーメンきちゃああぁ♡♡っ〜〜!!」
ガクガク全身を震わせ、爆乳を揺らしながらミーニャは深く絶頂を迎えた。
ぐぼっ!どろどろどろっ〜
ルシファー「ふう。思ったよりも興奮してしまった。ふふふ。溢れ出ているわ」
ミーニャ「ひあ…………あ……っ……゛……っ♡♡……きょほっ……♡」
998Res/906.32 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20