894: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/03/03(火) 00:47:00.54 ID:bAFssmMy0
ルシファー「貴様のマンコも中々のもの。くくく。最後だ、しっかり楽しませて貰おうか」
ルシファーが腰を動かし、下からゴリゴリと突き上げる。シアの子宮はキュンキュン疼きザーメンを待ちわびていた。
シア「あひっ!あんっ♡♡すごっひっ!ん、ひゃっ!あんっ!」
シア「神チンポすぎるぅううう゛♡♡♡魔王様っ♡♡好きっ好きいい〜〜♡」
シアも自分から腰を蠢かし、魔王の肉棒に奉仕する。
ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!♡♡
シア「はえっ♡あへっ♡ひんっ♡……ん?」
シアの頬に液体がかかった。吊るされたレンの血液だ。それを手に取ったシアは心から不快な表情となった。
シア「邪魔すんなっ……!最後の魔王様とのセックス!あんっ♡♡ひゃ、んんっ♡♡」
シア「お前と幼馴染じゃなければ、もしかしたら魔王様のお嫁さんにされたかも知れないんだっ!くそっ!くそくそっ!ひんっ♡」
レン「う゛…………あ……」
ルシファー「ははははは。そもそも勇者レンは男だったようだが、私のものと比べてどうだ」
シア「ひひぃいいいんっ♡♡魔王様のおちんちんが最高っ♡そもそも、レンはチンチン失っても雑魚マン女になっちゃったんだからぁ♡♡」
ルシファー「愉快愉快。よくそこまで腐したものよ!貴様にも餞別の精液を注いでやる!」
びゅるるるるーーーっ!どばばぁっ!
シア「ひぁあああ゛ぁっ♡♡♡〜!イクイクイグイグッんんん゛イグッ〜♪!!」
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