893: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2026/03/03(火) 00:38:14.98 ID:bAFssmMy0
ルシファーが悠々と接近してくることに悲痛な表情で絶望しながら、背中を扉に押し付ける。
シア「く、来るな!来るな!」
ルシファー「ふははは。貴様はじゃじゃ馬が過ぎるな」
シア「来るなっ!嫌ぁ!!」
ルシファーが手をかざす。するとシアは大人しくなった。ミーニャと同じように心を掴まれてしまっていた。
ぶつん
シア「……」
ルシファー「勇者レンと私、どちらを愛する」
シア「そんなの……っ……魔王様に決まってるぅ♡♡」
☆☆
シアは対面座位で、魔王とベロチューをきめながら突き上げセックスを楽しむ。先程までの恐怖はどこへやら。愛する者との交わりに愉悦が止まらない。
ぐちゅっ!ぐぼっ!ぐりゅっ!
シア「んへへ♡♡んぎっ。きもちひいい♡♡あひっ。最高れすっ魔王様ぁ。ちゅるるる!」
ルシファー「私の唇を吸わせてやるのも最後の慈悲だ。くくく。どうだ口惜しいだろう、貴様も刃向かわなければ私の部下として可愛がってやれた未来もあったものを」
シア「んぁああ♡悔しい悔しいっ……!あんっ!あひっ!アタシ、もっと早く魔王様に会えてればぁっ♡」
本当に口惜しそうにペロペロとルシファーに口付けし、快感をむさぼる。
シア「ひゃうっ♡♡あっん゛!ひうっ!お、お、おおお〜〜〜魔王様のチンポすっごひいいぃいいい゛♡♡♡」
ぐぼっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!ずぐんっ!
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