【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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117: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/06(土) 02:54:40.83 ID:i2yg6zrn0
かのん(必死におねだりするしずくちゃんも、健気に反撃しようとする瑠璃乃ちゃんも…)

かのん(愛おしすぎて…っ!もう我慢できない!!)

かのん「しずくちゃん…!おいで…!」

しずく「きゃあぁっ!?かのんせんぱ……ぅあんっ♡指入って……!」

しずくの両足を開かせながら膝を掬うように抱き上げて、所謂駅弁の体位を取る。
お湯の浮力で重さはそこまで感じなかったが、肩の後ろへと回されたしずくの腕ががっしりとかのんにしがみついて密着していた

瑠璃乃「いいなぁ……」

かのん「大丈夫だよ。ちゃんと瑠璃乃ちゃんもやってあげるから」

右手中指をしずくの膣口に挿入したまま、横でうらやましそうに見る瑠璃乃に微笑みかけた。

かのん「だから、まずはしずくちゃんをイかせてあげる!」

しずく「あ…あぁぅ…やだ…抜かない…でぇぇ……」

ノックされただけですっかり蕩け切っていた膣内からゆっくりと指を引き抜いていく。
しずく自身と同じくかのんの指を焦がれていた秘部は絶対に離すまいと指をきつく締めあげ、吸いついた

かのん「ここ、気持ちいいよね」

しずく「そんな…っ!入口だけじゃなくて……もっと…もっとぉ…ください…っ!」

かのん「も〜しかたないぁ」

しがみついたまま、腰を揺さぶって指を奥に奥にを導こうとするしずくにもったいぶったかのんはゆっくりと沈めた

しずく(あぁ…いつものされるがままのかのん先輩もいいけど…この攻め攻めかのん先輩も素敵っ♡)


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