【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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118: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/07(日) 10:19:48.09 ID:MjhgzGLL0
しずく「ぁはぁ…っ!かのん先輩……も、もう…イっちゃいますぅっ♡」

かのん「ほら、しずくちゃん。イって?」

しずく「んん…ぁ…♡指、イイ…っ!!イ、イ………ちゃうぅぅ〜〜〜っ!!!」

絶叫を室内プールに響かせながら激しく絶頂するしずく。
身体と同じ痙攣する膣内はかのんの指を何度も締め付ける

かのん(っ!?すご…指…っ!しずくちゃんの膣内でぐにゅぐにゅされて…っ)

しずく「はふ……ぁ…………はぁ…………っ」

珠のような汗を額に浮かべながら荒い呼吸をするしずくから指を引き抜いたかのんは、名残惜しげなしずくを温水プールサイドに座らせる

かのん「瑠璃乃ちゃん、お待たせ」

瑠璃乃「うん!かのんちゃん!早くぅっ!」

しずくを責める間、おあずけを喰って焦れていた瑠璃乃は、自らかのんに飛びつくと自ら駅弁の体位をとり股間を差し出すように腹に擦りつけた

かのん「それじゃあ、挿入れるね?」

瑠璃乃「うん!うん…っ!挿入れ――あぁぁ〜っ!ふ、ふぅぅ…」

瑠璃乃「か、かのんちゃんの指、ルリの膣内に……挿入ってきたぁ♡」

内側から腹部を圧迫されるような感覚に、大きく息を吐いた瑠璃乃は待ちわびた快感に打ち震える

かのん「指、動かす――」

かのん「んえ…?ぅひゃああんっ!?」

プールサイドで休んでいたはずのしずくがいつの間にかかのんの背後に戻って来ており、そっと抱き着くと中指を挿入してきた。
2人を責めている間、当然興奮していたかのんは驚きで素っ頓狂な悲鳴を上げながらも、秘部はしずくの指を受け入れてしまう

しずく「ダメですよ?ちゃんと最初に大沢さんに『だぁいすき』って言ってキスしてあげないと」

かのん「あ、あふ…っ…でも…それは………」

中指で膣内を探られたかのんは、自らも瑠璃乃をきつく抱き返す

瑠璃乃「…かのんちゃんとちゅー?」

首に腕を回し、しがみつく瑠璃乃は額と額をくっつけながら上目づかいでかのんの瞳を覗いた


選択肢

・かのんから瑠璃乃の唇を奪う
・瑠璃乃からかのんの唇を奪う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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