【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
225: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/10(水) 19:24:30.72 ID:CarC7xl90
かのん「うあぁぁっ!ああっ!お腹…かき混ぜ…られて……!!」

膣内に挿入されたワームの振動を弱めようと下腹部に力を入れる。
が、それはワームを締め付けてしまい却って振動を感じてしまうだけだった

かのん「ふぅ〜〜〜…すぅ……はぁぁ…」

かのん(お腹…苦しい…けど、ぶるぶる震えてるだけならまだ……なんとか耐えられるかもしれない…)

額に汗を浮かべながら大きく深呼吸したかのんは、今まで受けてきた様々な責めに比べればまだ穏やかだと強張った身体の力を抜く

きな子「気持ち良すぎて声も出ないっすよね♡きな子も最初は泣いてやめて―って叫んでもやめてもらえなくて何度も気絶してたっす♡」

超微小ワームに乳首を舐められながら、かのんの下腹部を愛おしそうに撫でる

しずく「その子達よりかのん先輩の方がもっと気持ちよくしてくれるのに♡」

かのん「しずくちゃん…っ?」

すぐ横で千砂都とワームに母乳を吸われて悶絶していたしずくの言葉に、その場にいた全員が身体を反応させた

しずく「私たちと来てかのん先輩に調教してもらったら、お二人とも今までの時間がもったいなかったって思うに違いありません♡」

千砂都「かのんちゃんに……」

きな子「……調教?」

きな子「全く…かのん先輩は悪い女っすねぇ♡」

にやりと笑ったきな子はかのんの秘部からはみ出した振動ワームのしっぽを掴むと一気に引き抜いた

かのん「お……おぉぉっ……ふぅ!!?」

にゅぱんっと音を立てて引き抜かれたワームをぐっと握りしめ、細長い形状にするときな子は再びかのんの秘部に当てがう。
しかし、今回の狙いは膣口ではなく、その少し上、ひくひくと痙攣する尿道口だった

かのん「ひぃっ!?そ、そこは………」

かのん「ふやぁぁぁぁーーーっ!!!」

顔面蒼白になったのも束の間、予想だにしていなかった場所へ振動ワームが挿入ってくる異物感に絶叫してしまう


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice