【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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226: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/10(水) 19:40:35.14 ID:CarC7xl90
きな子「ここもすっごく気持ちいいんすよ?♡」

きな子「きな子、ワームさんたちにたくさん気持ちよくされたおかげでおしっこしたらイっちゃうくらいに……♡」

その時の快感を思い出しうっとりするきな子

かのん「ふ……ぐ…ぁ…あぁ…き、きな子ちゃんもちぃちゃんも私よりその子たちの方が好きになっちゃったの?」

きな子「う〜ん…?」

尿道で震えるワームのもたらす快感に息を継ぎながら問いかけるかのんに、覆いかぶさって抱きしめたきな子は粘液まみれの身体を擦り付け始める

きな子「あ……うぅん♡きな子は……あぁっ♡かのん先輩のこと好きっすよ?」

きな子「はぁんっ♡だ、だってこんなに気持ちよくなれるんすから………♡」

摩擦を失った身体同士がねちゃねちゃと触れ合う。
特に硬くなった乳首が触れ合うとじーんと痺れるような快感が胸の先から全身に走る

きな子「かのん先輩はあの子たちよりきな子たちのことを気持ちよくしてくれるんすか?」

そう言って体重と身体を預けてきたきな子へ手を伸ばそうとするが――

かのん(そ、それで…きな子ちゃんが目を覚ましてくれるなら………!)

きな子「ん…?あ!今日はもう時間切れっす!」

何かに気が付いたきな子は嬉しそうにかのんの頭の方を見た。
気になって首をひねり後ろを確認するとそこには、ちょっとした電車1両分くらいの太さと長さを持つ超巨大ワームが向かってきていた

かのん「ひっ…!?」

きな子「大丈夫っすよ?怖くないっすよ?夜はみんなあのワームさんの中で寝るんす♡」

きな子「ほら!かのん先輩も一緒に♪」

かのん「い、い…い、いやぁぁぁぁーーーーっ!!!」

大きく開けた口から触手を伸ばすと、かのんたちに巻き付けてその口へと運び丸吞みにする
恐怖と嫌悪で悲鳴を上げるかのん、だがまだかのんたちの快楽地獄は始まったばかりだった


選択肢

1.8月6日朝へ

2.キャラクター変更 メイ

安価↓1


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