【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
256: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/14(日) 16:15:26.74 ID:u6CTg5u70
メイ(この雑誌…いろんなスクールアイドルにそっくりな奴が載ってるんだな…)

メイ(ということは四季も…?)

パラパラと雑誌をめくるとどこか見覚えのある気がする教室で、なぜか衣服も着ずに抱き合う四季とメイに似た人物の写るページがあった

メイ(これ…四季…に私まで…!?)

メイ(すごいな…パッとみて本人かと思うぐらいのクオリティだ…)

メイ(次のページも四季か…?)

メイ(こ、ここここれは……!!)

次のページには教室の机の上に座らせたメイの足を開き、露わになった秘部に指を挿入している四季?の姿があった

メイ(う…わ…四季に指で…大事なトコ……)

メイ(私…気持ちよさそうだな…)

メイ(こ、こんな感じか…?)

高まっていく興奮のまま、雑誌に載っている四季?と同じように中指を自らの秘部に挿入したメイ。
その指は、実際の四季を想像して動かしていた

メイ「ふ……ぅ……こ、こら……し…き……こんなところで……」

メイ(四季はえっちの時、スイッチ入ったら容赦なさそう…)

メイ(何度も何度も私の弱いトコを――)

メイ「あ…ぅ……んん……そ、そこぉ……」

メイ(感じすぎて逃げようとしても絶対に逃がしてくれない――)

メイ「はぁん…!し、四季…やめ……ろ…そこ…弱いからぁ……」

メイ(それどころかさらに弱点を――)

メイ「う…ぅあっ!!クリ…まで…あぁぁ……っ!指…じゅぶじゅぶ…って」

メイ「もう…イ……くから…やめろぉぉ…」

メイ(当然四季は許してくれるはずもなく)

メイ「ひくっ!イっ…くぅぅぅ〜〜〜っ!!!」

妄想と自らの指で絶頂に達してしまったメイは、雑誌を持つ力も抜けてその場の落としてしまった


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice