【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
257: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/12/16(火) 02:08:22.44 ID:l0YI1iVi0
メイ「ふはぁ……ふ…は……ぁ…」

メイ(私…し、四季でしちゃった…)

親友を自慰のネタにしてしまった罪悪感と同時にいつもよりの快感の余韻に浸るメイだったが、拷問官に腕を掴み引き起こされた

拷問官「余韻に浸っているところ悪いけど、次はあなたが勝てるようにトレーニングよ!」

メイ「お、おい!」

抵抗を見せるメイの衣服をひん剥くと、いつの間にか用意していたランニングマシーンにメイを乗せるとスイッチを操作してベルトを動かす。

拷問官「ほらほら!早く走らないと転んじゃうわよ?」

メイ「こんなカッコでか!?」

全裸でランニングマシーンに乗せられたメイは両手で胸と股間を隠しながら走り始めた

メイ「はっ…!はっ!……く…くそ…走りずら――」

メイ「うわぁぁぁ!!」

そこそこの速さで動くベルトに両手を使えない状態ではついて行けず、派手に転んでしまう。
仰向けで床に転んだメイは衝撃に顔を歪めていると拷問官に覆いかぶされる

メイ「な…!?」

拷問官「はぁ…メイちゃんの肌…すべすべで気持ちいいわ…♡」

メイ「あ…ふ……やめろ…ぉ……」

ぐりぐりと胸に頬ずりをした拷問官は頬を擦り付けたまま、腋、脇腹、太ももへと下りていく

拷問官「メイちゃんのおまんこ…♡まだひくひくして物足りないみたい♡」

メイ「そんなこと……な、あぁぁっ!!」

太ももの間に顔を挟んだ拷問官は、目の前に露わになったメイの秘部にふぅっと息を吹きかけると中指を挿入してきた

拷問官「さっきオナニーの動き、再現してあげる♡」

メイ「はぅあっ!?そ、そこ弱い……とこ……」

拷問官「ええ。知ってるわ♡メイちゃんの指の動きを見てたから」

メイ(あぅ…っ!あ…あ、あぁっ!!な、なんだ…これ…私とほとんど指の動き変わらない…のに……気持ちよさ、全然違う…っ)

拷問官「どう?自分でするのもイイけど、やっぱり誰かにしてもらった方がいいわよね♡?」

メイの自慰を見て学習していた拷問官は的確に膣内の弱いところばかりを責めていく――


選択肢

・拷問官の指の方が気持ちいいと認める
・自分でした方が気持ちいいと強がる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/561.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice