【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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547: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/05(月) 23:12:13.31 ID:tqLEduQ40
鞠莉「や…っ!なにするの…!?」

不良ライダー4「せっかくいいカラダしてるんだから、みんなに見てもらおうよ」

手首をロープで縛った女は、反対側をバイクに結ぶとエンジンを始動させた

鞠莉「ま、まさか…!!バイクで引きずるつもり!?」

不良ライダー4「まっさかぁ!そんなことはしないよ!」

鞠莉を降すろ、自らバイクに跨りスタンドを畳んでギアを入れるとゆっくりとスロットを開く。
バイクは前進を始めるが、その速度は徒歩より少し速いぐらいで引きずられるほどではない。
しかし、鞠莉も合わせて前に歩かなければやがて引きずられてしまう絶妙な速度だった

鞠莉「あ…っ!ちょっと…!!」

不良ライダー4「ちゃんとついてきてねー!」

戸惑いながらもバイクについて行くしかない鞠莉を引きつれて、そのままアジトをぐるりと巡る

不良ライダー6「ひゅ〜!彼方ちゃんもすごいけど、やっぱ鞠莉ちゃんで巨乳だよね!」

不良ライダー7「あぁ…また全身をなめなめしてあげたい…♡」

不良ライダー8「私も…また犯してあんあん鳴かせてあげたい…♡」

見世物にされる鞠莉の口々に卑猥な言葉を浴びせるライダーたち。
その言葉に鞠莉は俯きながら、ぐっと唇を噛んで耳まで赤く染める事しかできなかった


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