【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/07(水) 03:25:16.78 ID:eP5UDa/B0
不良ライダー4「彼方ちゃんの後ろで休憩しよっか?」
散々見世物にした後、ようやくバイクを止めるてロープを解くと彼方の後ろに座らせる
鞠莉「ひぅ…ま、また食い込んで…」
鞠莉(こ、このシート、熱くてぬるぬるして…これ、まさか彼方の…?)
股に食い込んだシートは彼方の秘部から溢れ出た蜜でべったりと濡れていた
不良ライダー4「彼方ちゃんはずっとバイクでオナニーするのに夢中で何回もイっちゃってたんだよ」
彼方「……っ」
取り繕うように首を横に振る彼方だが、その腰は微かにまだ動いていた
不良ライダー5「ほらほら!鞠莉ちゃんもくっついてあげて!」
鞠莉「あ…!ぁぁ…っ!」
彼方「んひっ!?柔らかぁ…♡」
後ろから押された鞠莉は彼方の背中に胸を押し付ける形となってしまう。
背中に豊満な感触を感じて彼方は恍惚な声を漏らしてしまっていた
不良ライダー5「あ!彼方ちゃん、おちんちんおっきくなってる!」
不良ライダー4「ホントだぁ♡彼方ちゃんは素直ないい子だから今度はこっちを気持ちよくしてあげよっか?」
あまり直接刺激されておらず、甘く勃ちかけていただけの彼方の肉棒は鞠莉の胸の感触ですぐに隆起してしまう。
不良ライダーたちは、彼方の股間で反り勃つ肉の棒を見逃すはずもなかった
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