【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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634: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/19(月) 02:09:28.24 ID:JQ+V6mkC0
8月13日夜(135日目)空腹度6/10 疲労度8/10 B市AA町付近 天候:小雨

B市街を進んでいた四季たちは枯れてしまった噴水のある広場にたどり着き、日よけのあるベンチで雨を凌ぎながら休憩を取っていた

梨子「この広場を軽く見てきたけど、ホントに何もなかったわ」
以下略 AAS



635:名無しNIPPER[sage]
2026/01/19(月) 02:34:57.42 ID:nlKHZmajO
北方向を調査


636: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/19(月) 02:50:30.20 ID:JQ+V6mkC0
四季(今は誰もいないとは言っても、開けた場所で休むの危ないかもしれない)

四季「ここから北の方を調べに行こう」

花陽「分かりました!」
以下略 AAS



637:名無しNIPPER[sage]
2026/01/19(月) 02:50:31.29 ID:qgAPTu3m0
かのん


638:名無しNIPPER[sage]
2026/01/19(月) 02:50:40.75 ID:xTli3eFxO
かのんちゃん


639: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/19(月) 03:20:02.65 ID:JQ+V6mkC0
8月14日朝(136日目)ワームの巣 天候:晴れ

かのん「ぅ…ぁ…ぁ……っ!」

5人をまとめて飲み込めるほどの巨大ワームの体内から吐き出されたかのんたち。
以下略 AAS



640:名無しNIPPER[sage]
2026/01/19(月) 03:22:10.37 ID:sOvV3TnBO
しずくちゃん瑠璃乃ちゃんに覚悟が足りなかったって謝る
それから燻煙剤を焚いてみる


641: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/19(月) 03:43:13.11 ID:JQ+V6mkC0
かのん「しずくちゃん!瑠璃乃ちゃん!」

かのん「ホントにごめん!!」

かのん「私、覚悟が足りなかった…!きな子ちゃんを見つけてもきっとすぐに助けられるって思ってたのかも…」
以下略 AAS



642:名無しNIPPER[sage]
2026/01/19(月) 03:44:08.95 ID:qgAPTu3m0
戦う


643: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/19(月) 03:53:53.07 ID:JQ+V6mkC0
かのん(この機会を逃すわけにはいかない!)

かのん(戦おう…!)

かのん「しずくちゃん!瑠璃乃ちゃん!あのでっかいイモムシを倒して2人を助けたい!」
以下略 AAS



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