【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/24(土) 23:28:24.52 ID:2hPzGmn+0
かのん(なんて答えても多分誤解を生みそうなきがする…)
かのん(ここはあえて答えないでおこう…)
千砂都「あ、目そらした?」
かのん「うえぇっ!?」
かのん(さすがちぃちゃん…鋭い…!)
きな子「う…は……っ!そ、それにぃっ!なんだがずっと…あ、あぁっ♡」
きな子「桜坂さんたちと…っ!すごく仲良しさん…じゃなかったっすか?」
千砂都「そう…んんっ!だよね…っ!やっぱり…そういう仲なんだぁ…!」
千砂都「それなのに…ひっ!私たちにこんなことしてていいのかなぁ〜?」
千砂都「桜坂さんと大沢さんにかのんちゃんはえっちだってばらしちゃおうかなぁ?」
かのん(う…ま、まずい…ちぃちゃん…なんとしても主導権を取りに来てる)
かのん(でも私は冬毬ちゃんとの特訓で学んだんだ!)
揺さぶりにきた千砂都に動揺しかけたかのんは、それを見破られないように千砂都ときな子のスポットをノックするリズムを速めた
千砂都「あ…ああんっ!速い…速いよぉ…そこ…もっとぉ…♡」
きな子「うぅ…あぁっ!き、きな子の中で…先輩の指がぁ…っ♡」
かのん「ふふっ!こんなに悦んでたら人の事、えっちだってバラしても説得力なくなっちゃうよ?」
千砂都「きな子ちゃん…!私…もっと気持ちよくなりたいっ!…いつものやつしよ?」
きな子「きな子ももう我慢できないっす!千砂都先輩!!」
指での刺激が強まった事でかのんとしずくたちの関係などどこかへ飛んで行ってしまった千砂都は、じゅぷじゅぷと股間を鳴らしながら隣のきな子と抱き合うと舌を絡める
千砂都「んりゅ…♡あ…ふぁぁぁ…どうしよう…こんなに…ねち…かのんちゃんの指が気持ちいい…れ……なんて…♡」
きな子「むぁ…♡は、あぁ…♡これ…んちゅぅぅぅ…♡すきぃぃ♡」
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