【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/01/25(日) 00:38:07.52 ID:5AB4iNp60
千砂都「んれぇぇ…♡じゅ…うんっ♡洞窟を思い出しちゃうぅぅ」
脇目も振らずに舌を絡め合う2人の秘部は、かのんの指を痛いぐらいにきつく締め上げていた
千砂都「で、でもぉ…ワームさんはもっと全身…ぬるぬるのぐちゅぐちゅにして…気持ちよくしてくれたよね…♡」
きな子「は、はいぃぃ!え…ちゅ…♡おまんこだけじゃ…足りないっす…♡」
かのん(まだそんな事を…本気出さなきゃ2人はずっとあの洞窟の事を忘れられないって事?)
洞窟でのワームに蕩かされた快楽漬けの日々を思い出し、さらに熱い蜜を溢す2人の秘部から一気に指を引き抜く
千砂都「うぅっ!?ああっ!!な、なんで…抜いちゃうの…?」
きな子「せっかく後少しで……」
唐突に刺激を中断された千砂都ときな子は、秘部をひくつかせながら不満を訴える
かのん「2人で手を繋いで立っててくれる?」
千砂都・きな子「…?」
訝し気な表情を浮かべながらも、再び快感を期待している千砂都ときな子は素直に指示にしたがい手を繋ぐ
かのん「あんなのと比べちゃう程度にしか私のこと好きじゃなかったんだね?」
きな子「そ、それはぁ…そんな事はないっすよ…?」
かのん「もういいよ。お仕置きするから」
きな子「へ…?あ、あぁーっ!!?き、きたぁ♡かのん先輩の指ぃぃっ♡」
きな子の秘裂に人差し指を潜り込ませたかのんは、快楽を待ちわびて震える秘穴へと一気に再突入させた
きな子「ひぃっ!?ちょ…っ!かのん先ぱ――うひゃぁんっ♡」
かのん「ほら、好きなだけ気持ちよくなっていいよ?」
きな子「あひっ!!う、うそ…激し……ああっ!」
根元まで挿入した指で、締め付けてくるきな子の秘肉に抗いながら襞を数えるように全体を刺激する。
あまりの快感にきな子が千砂都と繋ぐ手は指を絡めて拳が白くなるくらいに力が入っていた
きな子「そんなにされたら…きな子…すぐ…い、イっちゃう…っ!イっちゃうからぁっ!!」
きな子「イ……イくぅぅぅ〜〜〜〜っ!!!」
一度敏感なスポットを責められていたきな子は、かのんの容赦ない刺激に耐えられるはずもなくあっという間に絶頂に追いやられてしまった。
しかし、かのんの指は止まることなく動き続け、激しい膣内の収縮を掻き分けながらイったばかりのきな子をさらに責め立てる
きな子「あ……ぁ…い……いひぃっ!!?」
きな子「そんなっ!!かのん先輩!きな子…今イったっすからぁ…っ!!」
かのん「きな子ちゃんが負けを認めるまでやめない」
きな子「にぃぃっ!あひんっ!!ま、負け…っ?」
かのん「そう。かのん先輩にイかされてしまいましたって」
膝をがくがくと震えさせながら秘部を責め続けられるきな子は――
選択肢
・かのんに服従の言葉を言う
・かのんに負けを認める
・なにも言わない
・自由安価(内容を記入)
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