【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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820: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/31(土) 02:03:37.71 ID:WYOnLx+d0
瑠璃乃「かのんちゃんはルリを暗くて怖いところから助けてくれたんだよ!それからずーっと一緒!」

しずく「私もです!私もかのん先輩に助けていただいて…それからここまでずっと引っ張って貰っています」

千砂都「そう、なんだ」

しずく「こんなになってしまった世界で、違う学校で見ず知らずの私たちに手を差し伸べてくれて」

瑠璃乃「ホント、かのんちゃんがいなかったらルリたちは…」

千砂都(困ってる人を助けるかのんちゃん。昔と変わらないんだなぁ)

千砂都(私も幼い頃にかのんちゃんに助けてもらわなかったら、きっと全く違う人生だったんだろうね)

千砂都(今回もそうだけど私ってば、かのんちゃんに助けてもらってばっかりだよ)

千砂都(大変な今だからこそ、次は私がかのんちゃんの力になれるように頑張らないと)

3人はこれまでのかのんについて語り合った。

そうこうしているうちに夜も深くなってしまい、眠ることにした千砂都。
だが、結局かのんとはそれから話す機会もなく、当然満たされていない欲求で悶々とする気持ちを抱えながらヨガマットに寝転がり、長いタオルを掛け布団代わりに掛けた

千砂都(おしおきだなんて言ってたのに…かのんちゃんのいじわる)

千砂都(よーし…!朝になったら――)

千砂都「ひっ!?か、かのんちゃん!?」

眠りに就こうとした千砂都の背後から、かのんがタオルに潜り込んでくる。
小さい悲鳴を上げ、驚いて跳ねた身体を左腕で抱きすくめたかのんは、右手を一直線に千砂都の秘部へと潜り込ませた

千砂都「う…っ!はぁぁ…っ!指…っ!挿入って…!」

かのん「しーっ!あんまり声出すとみんな起きちゃうよ?」


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