【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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821: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/01/31(土) 03:21:38.81 ID:WYOnLx+d0
かのん「ちぃちゃんの大事なトコ、なにもしてないのにびしょびしょだよ?」

かのん「もしかしてずっとおしおきを期待してたの?」

唇が耳たぶに触れる距離で囁くかのんに、声を押し殺して何度もうなずく。
快感を待ち焦がれる千砂都の姿にくすりと笑ったかのんは、タオルを2人の頭まで被せると膣内を探り始めた

千砂都「くぁ…っ!あっ…ううっ!」

きつく狭い肉穴を探られた千砂都はたまらず声を漏らしてしまいそうになり、慌てて顔の前にあったタオルを噛んだ
それでもくぐもった嬌声はわずかに漏れ出てしまう

千砂都(かのんちゃんの指っ!嬉しい…♡ずっと…待って…うぁぁぁんっ!)

かのん(ちぃちゃんの膣内…せま…っ…これじゃ指…抜けない…っ!)

離すもんかとかのんの指を締め付ける秘肉に弱く反応してしまう場所を見つけ、そこを指先で擦る。
眩暈がするほどの快感に、かのんの腕の中で仰け反ってしまう

きな子「ん…?んん…?」

きな子(なにか音が…?)

千砂都たちから少し離れた場所で寝入ったばかりのきな子は、わずかに漏れ出る声と耳を澄ませば聞こえてしまうぬちゃぬちゃと言う水音で目を覚ました

きな子(千砂都先輩?)

きな子(ま、まさか…っ!かのん先輩におしおきされちゃってる!?)

きな子(間違いない…っ!この声、千砂都が気持ちいい時に出す声!)

きな子(…………)

きな子(きな子もまた、かのん先輩におしおきされたいなぁ…♡)

きな子(次は――)


選択肢

きな子がされてみたいおしおきを記入

安価↓1


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