【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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405:しばらく離席します ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/25(日) 17:56:38.37 ID:Rc0unF040
「しゃ、シャル……シャル………!」

「ひ、姫様ぁ…♥お逃げくださぁひぃぃぃ♥♥♥」

ミルクは犯される貴女のすぐ傍でへたり込み、犯される貴女と腰をふるガンドフを見つめている。

ガンドフの欲望がいつミルクに牙を剥くかも分からないというのに、妙に火照った態度のミルクは逃げようとしない。

どじゅ♥♥どじゅ♥♥どずっ♥♥どずっ♥♥どずん♥♥どずん♥♥どずん♥♥

「ぉ゛♥♥♥ぉ゛げぇ♥♥♥じ、死ぬっ♥♥♥本当に死ぬっ♥♥♥ガンド、お゛っ!?♥♥やめ゛♥♥イギじぬっ♥♥♥」

「ああ……可哀想に我が騎士よ…わたくしを守る為、こんな目に遭って……♥」

そう言いながら、ミルクは下着を脱ぎ、露出した愛液でトロトロのマンコを指で激しく愛撫し始めた。

「姫様ぁ…♥♥♥なにを…♥♥」

「もう、いいのです…シャルフィリア。頼もしき我が騎士よ。貴女は十二分にわたくしに尽くしてくれました♥

んっ……第二王女として、貴方に最上級の賛辞を贈るとともに…あっ♥貴女を縛り付ける役目を解きましょう♥」

ミルクは、逃げられない恐怖と絶望…貴方が敗れ犯されている現実に耐えられなくなり、おかしくなってしまったのだ。

「貴女が望むのであれば、共に快楽の底に堕ちようではありませんか♥」

「き゛っ♥気を、だしかに゛ぃ♥♥♥お持ちくだ、さ、ああ、あ、あああああーっ♥♥♥」

「ああっ♥シャル♥可愛いわたくしの騎士が♥♥こんなにも激しくガンドフに犯されて♥鳴いている♥

わたくしも時期、そうなるのですね…♥」

結界の外からアミィが必死にミルクに呼びかけているが、当のミルクはまるで反応を示さない。

この世界に三人しか存在していないかのように。


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