【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
1- 20
406: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/25(日) 19:05:13.76 ID:Rc0unF040
「見せてくださいシャル♥貴女が果てる様を♥」

じゅどじゅどじゅどじゅどっ♥♥♥ずぐっ♥♥♥ずこずこずこずこずこっ♥♥♥

「ひ、姫様っ♥♥♥わ、た…わたしはもう♥♥イクっ♥♥あーっ♥♥イクイクイクイクイクぅ♥♥♥」

「構いません♥存分におイキなさいシャル♥」

どぷぷぷぷぷぷぷっ♥♥♥♥

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ…♥♥♥イ、グ………♥♥♥」

「グオオオガアアアアアアアアア!!!」

ガンドフの陵辱は一度の中出しで終わらず、腰を止めることなく二度、三度と何度も執拗に貴女の中に精を吐き出し、

貴女は最終的に妊婦のように腹を膨らませ、蕩け顔を晒し放心した。

ひょっとすればこのまま死ぬかもしれないし、目を開けたまま気絶したのかもしれない。

「さあ次はわたくしの番ですね♥遠慮はいりませんよガンドフ♥我が騎士のように存分に弄ぶことを許します♥」

「ヌギィヤガアアアアアアアアアア!!!」

ずぶっ♥♥♥

両手を広げ怪物を受け入れたミルクの体を易々と持ち上げ、そのまま己のチンポに叩きつけるように結合させた。

「ああああああああああああああぁぁ♥♥♥す、凄すぎます♥♥♥わ、わたくしたったの一突きで♥♥壊れてしまいました♥♥」

その光景を見ながら、貴女の目から涙が垂れ落ちる。

その光景に絶望したのか、死にゆく貴女が流した単なる生理的反応だったのか。

「あはははははっ♥♥♥♥ははははははっ♥♥♥あはははっ♥♥♥」

狂ったように笑いながら犯される最愛の姫が…

どびゅびゅぐどぷぷぷぷっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥

「ぁぎ……♥♥♥♥…♥♥♥………………………………」

中出しされた瞬間、何ひとつ言葉を発さなくなった。

ガンドフはそれからも数回中出しを繰り返したが、物言わぬミルクに飽きたかのチンポを引き抜いて貴女の方へぞんざいに投げ捨てた。

「………」

「………」

何も言わなくなった主従が、ガラス玉のような瞳で頬を寄せ、膣内から大量の精液を垂れ流す。

結界の向こうで涙を流し、アミィの頽れる姿を最後に…貴女の視界は暗く……無になった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
423Res/245.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice