【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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434: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/31(土) 15:08:58.50 ID:1/XeicVR0
(こうしていると、二人ともまるで赤ちゃんみたいだ…♥)

ちゅーちゅーと音を立ておっぱいに吸い付く二人はまるで、貴女の子どものようだった。

勿論育児の経験のない貴女には初めての体験だったが、母乳のせいか母性で心がいっぱいに満たされていく。

貴女はミルクとアミィの頭に手を添え、ゆっくりと優しく撫でた。

「!」「!」

二人は一瞬拒まれるのではないかと身体をビクつかせたが、貴女が受け入れたと分かり安心して乳をしゃぶる。

「す、いません…シャルフィリア…♥ちゅぶっ♥じゅるるるる…♥で、すが、自分でも自分が止められないのです…♥ちゅーっ♥♥ちゅぷちゅぱ♥」

「本当に、ごめんなさいね…シャルちゃん♥ちゅっぱ…♥こういう時、私がしっかりしなくちゃ、なのに…理性が効かなくて…♥じゅるるっ♥♥」

「か、可愛い…♥」

気づけば言葉が勝手に喉を出ていた。

言葉通り、二人が愛おしくてたまらない。

「構わない…今は気が済むまで吸ってくれ♥」

「!!!♥」

二人が必死で踏み続けていたブレーキは、貴女の一言で完全に破壊されたようだった。

「じゅるるるっ♥♥じゅぱっ♥♥じゅぷじゅぷっ…ちゅぷぱっ♥♥美味しい、です…シャルのおっぱい…♥♥」

「駄目だって分かってる、のに…♥もう、止められないの…っ♥♥じゅぞぞぞぞっ♥♥ずぞぞっ♥ちゅぱっ♥ちゅぱちゅぱ♥♥」

乳首に吸い付くだけでは飽き足らず、舌で乳首を転がしたり、乳首を甘噛みしたり、舌でねぶり回したり…

「おいしっ……♥母上の、おっぱい……っ!♥」

「母上……?♥」

「っ!?ご、ごめんないさいシャル!そんなつもりじゃ──」

「…ふふっ♥良いんだミルク。今だけは私はお前の母だと思っても♥」

「は、母上ーっ♥♥ちゅぱちゅぷじゅるっ♥♥ぴちゃぴちゅ♥♥」

「わ、私も…私だって……!ママーーーーっ♥♥じゅるるっ♥♥じゅぷじゅぷっ♥♥ちゅるちゅる♥♥」

一層激しく身を寄せおっぱいにしゃぶりつくミルクとアミィの姿に、母乳と母性が止まらない。

ここまで充足感は、剣に打ち込んでいたこれまでの人生では考えられない程幸福に満ちていた。

「二人とも、上手だな…♥んっ♥♥良い子、良い子♥」

「母上っ♥♥母上ぇ♥♥」

「ママっ♥♥ママ〜っ♥♥」


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