【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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435: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/01/31(土) 15:22:39.09 ID:1/XeicVR0
幸福であると同時に、絶頂が間近に迫っている。二人もそうなのだろう。

これまでのループで経験したチンポに犯されるセックスとは明らかに違う。

ただ母乳を吸い、吸われているだけなのに体の芯からやってくる心地好い絶頂が…

「ィクっ…♥イキそうだ…♥二人の赤ちゃんに、おっぱい吸われてイクっ…♥」

「母上…っ♥♥わ、わたくしも一緒に…♥♥」

「ママっ♥♥私も、アミィも一緒にイカせてぇ♥♥」

ちゅぷちゅぱちゅぷちゅぷ♥♥ごくごくっ♥♥ちゅぷ♥♥じゅるるっ♥♥れろっ♥♥あむっ…♥ちゅううっ〜〜〜〜♥♥♥

「…っ♥♥ミルクっ♥♥♥アミィっ♥♥♥一緒に!♥♥♥一緒にぃ♥♥♥」

「母上ぇ♥♥♥」「ママぁぁあ♥♥♥」

「「「イックううううううううううう♥♥♥」」」

貴女たち三人は同時に潮を吹きながら絶頂し、激しく吹き出る母乳を飲み下しながら何度も何度も一緒にイった。

何度も。

何度も。

何度でも。










「ちゅぱちゅぷっ♥♥ちゅぱちゅぱぁ♥♥」

「じゅるっ♥♥ちゅぷっ♥♥ちゅっぷ♥♥」

「あっ…♥あんっ♥二人とももう朝だぞ♥」

「やぁあーあ♥もっとママのおっぱい欲しいぃ♥」

「まったく、仕方ない赤ちゃんたちだな…♥」

時刻は……よく分からないが、朝日が完全に昇っていることは確かだった。

また合成魔獣だとか帝国の兵士たちが近づいているかもしれないが、とても授乳を止める気にはなれなかった。

可愛い赤ちゃん達が求めてくれている。国の存亡程度で、それを中止するなど母親としてあり得ない考えだ。

「ほぉらおっぱいミルクでちゅよ〜♥♥」

だがいくらなんでもいつまでもこんなことをしている訳にはいかない。

もう少し、こう少しおっぱいをあげて、二人が満足したらエルフの集落を目指そう。

もう少し……ほんのもう少し……二人が、満足するまでは…ずっと………♥

「ま、またくるっ♥きもちいのきますぅ♥」

「ママぁ♥一緒にっ♥」

「「「イックうぅぅぅぅ♥♥♥」」」

あともう少し…だけ…♥


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