【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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899:名無しNIPPER[sage]
2026/04/05(日) 15:21:53.68 ID:kice8TVGO
2 アミィ


900: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/05(日) 15:55:00.60 ID:/AASZ07h0
「アミィ一緒に来てくれるか。フウラ殿は姫様をお願いします」

「分かったわ」「ん」

「シャルフィリア、アミィさん…二人とも気を付けて」
以下略 AAS



901:名無しNIPPER[sage]
2026/04/05(日) 15:59:27.59 ID:bFrqK/uk0
むう


902:名無しNIPPER[sage]
2026/04/05(日) 16:17:01.54 ID:JqMxrNrF0



903: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/05(日) 16:32:22.27 ID:/AASZ07h0
「……………………!捉えた」

目を瞑り集中していたアミィが開眼するなり一点を見つめる。

「あそこに潜伏してるみたい。もっと近寄れば正確な位置も特定できるかも」
以下略 AAS



904:名無しNIPPER[sage]
2026/04/05(日) 16:39:55.80 ID:VOweO3V2O
4


905: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/05(日) 16:45:31.69 ID:/AASZ07h0
「………」

「………」

僅かな静寂。張り詰めた緊張感は…
以下略 AAS



906:名無しNIPPER[sage]
2026/04/05(日) 17:04:40.31 ID:Kipt+b1PO
ちぇい


907: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/05(日) 17:32:15.60 ID:/AASZ07h0
「「!」」

アミィと女の視線が交錯する。ジト目は女は当然のようにアミィの潜伏を察知していた。

鋭い手刀がアミィの首筋目掛け繰り出される…が、読み切っていたアミィは風魔法で腕の軌道を反らし、反撃の蹴りをお見舞いする。
以下略 AAS



908: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/05(日) 17:33:22.64 ID:/AASZ07h0
本日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。

これからはまた毎週更新できるようになると思います。
お付き合いいただければ幸いです。


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